FC2ブログ

    【参考無料記事】なんでもあり?ホスピタリティに溢れた個人的主観による伝説的潮吹き嬢王

    ※【こちらはもう引退?してる過去の嬢についての記事です。有料記事の内容等の参考にしていただけたらと思います。】








    みなさんには思い出の嬢はいるだろうか?




    あの子が過去1番可愛かった。

    あの子のスタイルは最高だった。

    あの子のテクはヤバい。


    総合的なのか、各ジャンル事なのか、すくなからずほとんどの人の心の中に
    忘れられない嬢がいると思う。


    今日はそんな思い出の嬢のお話。



    あれはもう10年近く前の事だと思う。
    事の発端は、昔の職場の後輩のヘルスデビューに付き合った時の事だ。

    場所は渋谷。
    まだまだ客引きなんかもそこらじゅうにいた時代だ。



    せっかく初めてだから失敗させたくないというのもあってか、
    当時おすすめだった子達を何人かピックアップして事前に教えておいた。

    ただ当日になり彼は
    『気になる人がいるんですよねぇ。。。』

    と携帯を見せてくる。
    当時の彼は20代前半だったのだが、見せてきたのは人妻店。

    この時点で、自分の性癖を人にさらけ出してるような気がして
    この彼とはまたひとつ仲良くなれたような気がした。

    その嬢とは、その店のトップに君臨し、
    そしてなにやら驚くほどの潮を吹くとの事。

    気にはなるが細身好きの自分には人妻のムッチリ感は響かないのだ。
    なによりこの店のグループの受付は写真見学も出来ず、
    店員の態度も威圧的で好きになれなかったのだ。


    まぁでも彼が必死に探して選んだ嬢だ。
    外れた時は勉強として
    外れた時のメンタルの持ち方を教えればいいと思った自分もいたのだった。

    自分は他の店舗で予約し、それぞれ一時解散する。

    そして後ほど待ち合わせての反省会だ。


    人混みの中から照れ臭そうに歩いてくる彼がいた。

    近づくにつれ、照れ臭そうにというよりかはニヤニヤしてるというか
    笑いをこらえてるようにも見えた。

    会うなり笑いながら開口一番
    『襟足さん、大変です。。大変な事が起こりました。。』
    と。

    まぁまぁ話を聞こうじゃないか。

    説明が長くなってしまうが彼の話をまとめるとこうだ。

    ●容姿は普通
    ●スタイルはぽっちゃりではないがムッチリ系
    ●とんでもない量の潮を吹く
    ●普通にHができた
    ●むしろ入れてきた
    ●スイッチが入ると白目になりながらAVのような卑猥な言葉を連発する

    こんなような感じだ。
    『これがネタなのか本気なのかわかんないんですよ笑。ただ潮がやばいっす!!!鉄砲水みたいにビシャーって!!!!』

    とにかく彼は満足したというよりは不思議な体験をして動揺していたようにも映った。

    『とにかく1度入ってみてください!!』と
    何度も念押しされてその日は終わったのだった。


    そうも言われてしまうと気になってしまうのが男の性だ。
    あの彼の体験を共有してあげようと思い始めた。

    渋谷〇〇。もう今となっては老舗の域に入りつつあるのではないだろうか。

    相変わらず店員の威圧的な態度は気になるが予約をする事にした。

    ホテルで待っているとチャイムが鳴った。

    『こんにちわぁ~!!どうもぉ、はじめましてぇ~!!!』

    やたらテンションが高い。
    初めて会ったのに、前から知っているような感覚で話してくる。
    言葉は丁寧だがフレンドリーな感じで
    気づいたら自分もスッと受け入れて話していた。

    見た目は確かに普通。
    というかどこか育ちの良さそうな雰囲気の人で
    確かに人妻のようなムチっとしたエロさを持ち合わせていた。


    そんな感じで話す事数分。
    彼女が股間をさすりながらベルトを外し始めた。

    普通ならば
    『じゃぁ、そろそろシャワー行きましょうか?』
    という入り口が多いのだが

    あくまで会話をしながらなんとも自然な流れでスタートしたのである。
    そして私の小生が現れた瞬間、

    『はじめましてぇ☆。窮屈だったねぇ。今出してあげるからねぇ。』

    なんと彼女は小生に話しかけたのだ。


    あまりにも急すぎて
    (この人何してるんだろう。。。。)

    と思ってしまった自分がいたのだった。

    そう思ったが束の間、
    彼女はパクリと小生を口の中に含んだ。

    即尺ってやつだ。

    意表を突いたスタートに一瞬戸惑ってしまった。
    その頃は即即サービスなんてのもまだそんなになかった時代だと思う。

    なんか特別な感じがして一気にやる気に満ち溢れた自分がいるのであった。

    そのままシャワーへ行き、
    イヤラしく丁寧に洗ってもらいベッドへ移る。


    当時から自分は責めるのが好きだった。
    とにかく女の子の感じてる表情を見るのに憑りつかれてた気がする。

    その、責めた瞬間から何かが変わった。








    何かが憑依したのだろうか。。。。







    『ア゛ァ゛ァァ!!!!!!』『イ゛ク゛ゥゥゥ!!!!』


    彼女は人が変わったかのように狂い始めた。

    そして突起を触っていただけで



    プシャーーーー!!!!!!



    と、潮が吹き出たのだ。



    これは笑い話にも聞こえてしまうのだが
    3mは飛んでいる。
    なんせ、ホテルの壁に当たったのだから。


    まるで飛び魚のように鮮やかな放物線を描き
    ホテルの壁を撃ち抜いた。

    AVでは見ていたが。。。。。。
    実際にこんな事があるのかと衝撃的だったのだ。


    気づけば私は我を忘れて何度も何度も
    その放物線を見ていたのだった。

    そして事前情報どうりに
    そのまま入れてとせがまれる。

    被り物もせずにだ。


    正直、怖さもあった。

    それ以上に、その先を見たいという冒険心もあったのだろう。




    一気に奥へと正面突破するのだった。



    相変わらず狂ったように叫び続ける。

    それどころか


    『そんなに突いたらオチ〇ポが口から出ちゃうぅぅ!!!』
    と白目になって言うのである。



    さすがにこれはちょっと笑ってしまった。。。。

    初対面の素人にそれは刺激が強すぎる。
    というか振り切りすぎている。


    ただ
    『出ちゃう!!!出ちゃう!!!抜いてぇぇ!!!!』
    と言われて抜くと
    ビシャーーーー!!!と潮が自分の身体に跳ね返り
    顔にかかってしまうほどとにかく勢いがすごいのだ。

    単純に計算しただけで5ℓ以上は潮として体外に出てるのではないだろうか?
    人間の身体の神秘すら感じさせる体験である。


    終いには


    『そのまま頂戴。。。』



    と。





    なんと。


    NNである。



    この言葉に興奮し、
    そのあとすぐに出してしまった記憶があるのだ。


    なんか、
    ひたすら絞り取られた。

    そんな満足感と疲労感である。



    事が終わると
    彼女の憑依も解け、普通の会話が行われるのであった。



    面白かったのは、彼女のバッグから2ℓの水が出てきて
    水分補給をしていたのだ。

    やっぱりそうでないと脱水症状とかなるのだろう。



    No.1ってこういう事なのか。
    彼の言っていた、彼女の凄さを体感した。










    ただ、彼女の凄さはそれだけではなかった。



    会話の中で
    『私はお店に自由にやらせてもらってるから本指名の人が最終枠とかだとそのままだらだら2~3時間とかいちゃったりするんだよね笑』

    と言っていたので、思わず
    『じゃぁ今度は最終枠で入るね。』
    と約束してしまった。


    たぶんその店で彼女はレジェンド的扱いなのだろう。
    店側としてみたら毎回彼女がちゃんと出勤してくれて
    予約で全て埋まってくれたら何も文句はありませんといった感じだろうか。

    ただこれはあくまでも店と彼女の信頼感が故に成り立っている事なのだろう。



    そして、
    そう月日も経たずして彼女に裏を返す事にした。
    もしかしたらこの時点で私も何かに憑りつかれていたのかもしれない。

    最終枠で彼女を予約した。



    もちろん60分で。。。。。。。。



    そして、
    彼女はやってくるなり楽しそうに
    『ありがとぉ~☆』
    と言いながら、おもむろにバッグから何かを取り出した。



    プラスチックのシャンパングラスに
    お酒とおつまみである。

    『今日はこれ持ってきたから乾杯しよぉ』


    思わず驚いて
    『凄いね。そんな事までしちゃうの?』
    と呟いてしまった。


    『うちの店はさ、オプションも何もないからね、少しでも常連さんが飽きずに楽しんでもらえるようにしないとねぇ。あ、あとパンストとか電マもあるから使いたかったら言ってね☆』

    と。



    関心してしまった。


    彼女が昔教わったのは風俗は3回指名したらだいたい飽きられる。
    4回目以降も指名されるようになったら本当の常連さんだと。
    その4回目以降も指名がもらえるようにするにはどうしたらいいかいろいろ考えるよね。


    との事だ。



    その当時、自分はサービス業に携わっていた。
    が故に衝撃的だったのだ。

    改めて自分がやってきた事をもう1度見つめなおさねばならないかもしれない。
    と思わせたのだった。


    彼女は飲みながらいろんな話をしてくれた。
    変わったお客さん、お金で騙された話、潮を吹くようになったきっかけ

    いろいろためになる話もあった。

    彼女の話にすごく惹き込まれる自分がいるのがわかったのだ。


    そんな話をしながらも彼女は急に私の小生を撫で始め
    話しかけたりもする。



    どっちが本当の彼女かすらわからなくなりそうだ。。。。


    そして彼女のプロとしての凄さを垣間見る瞬間もあった。


    口で小生を咥えてもらっている時に、
    何故か他の人とは全く違うほど気持ちよかったのだが
    その理由が彼女が上手いからとしか思っていなかった。

    ある時気づいた。
    というか見てしまった。



    彼女はお客に気付かれないうちに枕の下にちっちゃなローションを置いていたのだ。
    それこそお弁当に入ってる醤油入れくらいのサイズだ。

    それを責めながら分からないように片手でローションを手に出し
    そのままそれを口に含みながら咥えていたのだ。


    圧巻の神業である。



    ホスピタリティーとはなんなのか。

    彼女といるとそんな事ばかり考えさせられる。


    当時は
    O・MO・TE・NA・SHIなんてまだやっていなかった時代である。

    業種違えど
    サービス界の鏡にすら見えた。





    そしてきっちりと3回は絞り取られるのだ。


    普段なんて1回で私の小生は復活する事なんてないのに

    彼女と会うと奮い立たせられるのである。



    彼女には何をしても勝てない
    そう思ってもいた。


    懐かしい思い出である。



    そんな彼女とは店に在籍は残していたものの
    出勤をほとんどしていなかったので

    直接お会いする事が何度かあった。

    年上は興味ない私が唯一会っている年上女性かもしれない。





    そんな彼女も今では家庭の事情で実家に戻ってしまっている。










    在籍だけはいまだに消えていない。











    いつまでも語り継がれるレジェンド枠なのであろう。


    入れ替わりの激しいこの業界で
    いつまでも輝く宣材写真を私は暖かい目で見守っていよう。









    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★☆☆ 
    スタイル   ★★★☆☆ ムッチリです。
    テクニック  ★★★★★ 
    性格     ★★★★★ 楽しく話してくれる人です
    素人感    ☆☆☆☆☆ 完全にプロです。
    感度     ★★★★★ AV男優になった気になれます。
    潮吹き    ★★★★★★★★★ 荷物の置き場所は考えたほうが良いです。



    とにかくなんでもありと思いがちだが自分がしているのではなく
    彼女にそうさせてもらっているというホスピタリティーの塊のような
    人です。自分の知り合いにも2人紹介して入ってます。
    万が一復帰するようなことがあれば。。。。
    スポンサーサイト
    [PR]

    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

    最新コメント

    検索フォーム

    ブロとも申請フォーム

    QRコード

    QR