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    【無料版】ポニーテールに屈託のない笑顔。2本の指が導く苦悶の表情へのスイッチ。  ネオフラミンゴ(川崎/ピンサロ)【○○】さんレポ

    月夜に照らされた鱗雲。

    昼間に見せる壮大な表情とはうってかわって
    なんとも幻想的な光景である。

    雨の予兆だろうか?
    気が付けば随分と寒くなったものだ。




    羽織り物をして丁度良いこの季節が好きな私としては

    これから訪れる寒さは
    なんとも息苦しい。





    人肌恋しくなる季節なんてよく言うが
    私からしてみたら

    年中人肌恋しいものだ。



    ただ、精神的な寂しさからくる恋しさとは違って

    快楽主義的な観点からの恋しいだとは思う。



    タバコをやめたら
    ガムを噛む



    そんなところなのだろうか。






    いつだって快楽に溺れていたいのである。







    そうだ、川崎に行こう。





    もうこの街もお決まりである。



    どんなにヘルスやソープに行っても

    なんとなくピンサロに行きたくなる事がある。




    常に学生の頃、初めて行った風俗を思い出す

    原点回帰のような感覚かもしれない。






    そしてあの頃のバイト代を握りしめて
    ドキドキしながら行った若き自分を振り返りながら

    変わりゆく街の風景や自分の姿を
    改めて再確認するのだろう。





    この日はしばらく入ってなかった嬢に
    久しぶりに入ってみる事にした。



    一時期ものすごく嵌っていた嬢でもある。



    以前は比較的予約が埋まっていなく
    入りやすかったのもあり

    人気薄の穴馬的感覚だが
    個人的には本命級だった。





    そして、次第にその存在がバレはじめ
    徐々に予約で埋まるようになってしまってからは

    少しずつ
    足が遠のくようになってしまった。





    多分どこかの掲示板にでも書かれてしまったのだろう。


    好きだったバンドがメジャーレーベルに行ってしまったような
    あの感覚だ。




    まぁ嬢であれバンドであれ

    自分が育てたわけでもない

    自分が好きだから売れたわけでもない




    そもそも
    彼女たちやバンドが持っていたポテンシャルが
    認知されたり
    努力した結果である。


    その成長グラフのどの時期に自分が関わっていたかというだけのことだ。

    喜ばしい事である。





    予約が取りにくくなったという事実以外は。。。






    そんな久しぶりの彼女は

    思っていたよりはすんなり入れた。


    いつも通り同志たちと待合室で集中力を高め

    いつも通り案内される。






    そして薄暗い空間の中

    彼女はいつもの笑顔で現れた。


    目が合った瞬間に

    『あぁ!』っと言いながら


    屈託のない笑顔で腕にくっついてきた。





    ポニーテールに
    目鼻顔立ちがくっきりとした彼女は

    いつも笑うとクシャっとなる。



    あの無邪気な笑顔に惹かれていた。




    話し方も対応も自然なのである。






    もちろん接客業であるが故に
    作っているのを前提として

    それでも出来ない子は出来ないし
    分かりやすいほど過剰な色恋の子もいる。





    その自然さが彼女の魅力でもあった。




    体型は細くもなく太くもなく普通だが
    少しばかりムチっとした感じがある。

    胸があるわけでもない。



    この普通というスペックに
    自然な表情、対応がうまくブレンドされ


    なんとも言えない居心地の良さを出していたのだ。






    久しぶりという会話をしていても
    楽しそうな笑顔は見ていて飽きない。


    私のほうも、
    デレデレしているというよりは
    ニッコリするという雰囲気になっていたとは思う。






    そんな彼女は膝の上に跨り
    ゆっくりとキスをするのだが

    首筋にキスを這わすだけで
    ビクっと身体が反応するこの感度の良さが


    彼女に嵌った決め手でもある。


    そして責め好きの私の欲望を
    ひたすら受け止めてくれるのであった。



    お世辞にも大きいとは言えない申し訳なさそうな膨らみを
    ゆっくりと舌で這わし

    少しづつその暗闇の中に指を忍ばせる。



    丁寧に処理された不毛の地は


    目で見なくとも綺麗なのが
    指の先から伝わった。



    指での探索活動は
    その先端に触れた瞬間に
    彼女の全身を使った伸縮反応をもって
    活動報告とする。





    そして彼女のあの屈託のない笑顔は
    苦悶の表情へと変わり

    徐々に息が荒くなるのであった。






    店のルールに反する事はしない為、
    決して激しい行為はしないが





    ゆっくりと

    そして延々と

    責め続ける私がいた。



    柔らかな肉壁の中に2本の指を忍び込ませ

    恥骨の裏側を
    丁寧に摩るように

    ひたすら
    ひたすら

    撫でるのである。






    イヤらしい音が
    フロアに響き渡り

    彼女の声も
    周りに漏れてしまうほどのボリューム

    そのボリュームつまみが一瞬右に振り切ってしまうかの如く

    『アッ。』

    という声が響き

    全身に力の入った彼女は
    痙攣と共に
    もの凄い力で私の腕を太腿が挟んだ。


    そしてぐったりと私に抱き着くのである。



    ただ、私の好きなのはここからだ。









    その太腿に挟まれながらも指を動かすのをやめる事はない。


    当然ながら彼女の痙攣もとまる事はない。







    そして、彼女をオーガズムのループに送り込むのであった。




    何度か続くと彼女はその状態を受け入れ

    力の入っていた両足は力なく開き


    延々と腹筋の収縮と共に痙攣を続けた。





    気が付けば
    腕にはイヤらしい露が滴り

    床に小さな水溜まりを描いていた。





    この彼女を悶える姿を見る為に
    私は憑りつかれたように指を動かした。





    表向きは冷静に
    ゆっくりとした動作しかしていないが

    内では彼女のその光景に、
    回りが見えないほどにのめり込んでいたのだ。






    そしてなんとなく身体で覚えたタイム感で
    中盤から終盤になっているのをさとり






    彼女の体制を横にならせ
    小生を差し出す。




    彼女は
    恥ずかしそうに
    『もぉ~。力が入らないよぉ~。』
    と言いながら
    おっとりとした目でこちらを見上げながら
    おもむろに小生を口に含むのであった。


    彼女は私の好みのスピードも知っている。


    ゆっくりと



    ゆっくりと


    根元の方まで丁寧に含んだ。





    相性なのか


    彼女が好みの舐め方を覚えてくれたからなのか





    なんともまったりと、気持ちが良いのだ。




    そんな中

    私の指はもちろんとまる事はない。



    彼女はピクピクとしながらも

    時折、目で訴えていた。


    そして場内アナウンスを聞き、

    ラスト5分と知ると
    私はマインドをフィニッシュへと持っていく。




    彼女にそろそろだというのを告げ、

    彼女の中に忍ぶ指も多少速度を上げる。













    そして彼女は眉間にしわを寄せ、
    痙攣をしながら












    私の発砲を受け止めた。。。。














    口の中に散弾を受け止めたままの彼女は

    またクシャっとした笑顔で
    こちらを見るのであった。









    この最後までの一連を通して

    彼女には賞賛しかない。








    そして見送りの時も
    彼女はいつも
    もの凄く元気よく手を振る。




    特に悩みがあるわけでもないし
    体調もすこぶる良いが




    これを見ると
    元気が出るのである。


    さぁ、何かを頑張ろう
    とか
    そんなものはないが




    元気が出るのである。




    上手く説明できないが、不思議だ。






    そんな元気の出た私は

    なんとも言えない高揚感で
    街に繰り出すのだ。







    外は雨が降っている。




    ただ濡れるだけと思う人もいれば

    雨を感じる事も出来る。


    濡れて嫌だと思うことも出来れば

    この空を写真に撮ろうとする人もいる。




    物事なんて、捉え方次第で良くも悪くも受け取れる。






    少なからず私は

    彼女から良さしか得られない。




    久しぶりに思い出した感情だった。。。。。




    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆ 顔立ちがはっきりとしていてキレイと可愛いの間を取ったような。
    スタイル   ★★★☆☆ いたって普通かと。太腿がムチっとしてるが、美味しそうとも。
    テクニック  ★★★★☆ 好みを伝えればそのようにしてくれると思います。
    性格     ★★★★★ とにかく笑顔と性格は最高だと思います。
    感度     ★★★★★ 責め好きには嵌るかと。ただし、優しくしてあげて下さい。

    ※目安料金 6000~8000/30分(時間帯・本指名料などで変わります)

    個人的には結構おすすめです。ほどよい素人感とそれなりの技術を求めてる人には
    良いのではないでしょうか?マニュアル通りな接客や、指名が欲しくて過度な色恋営業が
    嫌いな人にはもってこいです。擦れている所は一切なく、明るくて、性格の良さが話した瞬間に
    わかる子だと思います。
    参考にしてみて下さい。


    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。


    暇な時はいっつもこれ覗いてます。
    風俗と天秤にかけますが、風俗のほうになります。
    登録だけして偽物さがしてニヤニヤしてます。。。。



    P.S最近家にいる事が多くなってからこういう買い物が増えました。
    ちょっと余裕あるとクリックしちゃうんですよね。
    男の性です。
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    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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