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    【無料版】上半身も下半身もコリは解消?『次は〇〇持ってきてね☆』マンションの一室での内緒事。。。 (溝の口/メンズエステ)【○○】さんレポ

    向日葵が太陽を追いかける夏の日の夜更け。

    まだまだ湿度も高く
    仕事が終わろうもんならイライラするほどの不快感だ。





    一刻も早くシャワーを浴びたいものである。


    そんな時によく間が差すことがある。。。。

    思えば身体もバキバキだ。










    そうだ。溝の口へ行こう。






    私は一時期、風俗とはちょっとだけ距離を置いていた時期がある。

    とはいうもののメンズエステにはまっていたのだ。



    その当時はチャイエスがほとんどで、
    日本人店なんて、ちらほら出てきてたくらいだろうか?
    ちょうど密着エステなんてのが出始めた頃だと思う。




    よく行ってたのはチャイエスだが、

    マッサージをしてもらう心地よさに
    あわよくばみたいな下心から手をのけられて
    『ホント、ドスケベネ』
    なんて言われるのが楽しかったりもしたのだ。



    さらに〇いてくれたらラッキーなんて喜んで、
    仲間内で情報を共有したものである。


    ただ、あくまでマッサージを前提で行くようにはしていた。
    何もなかった時に自分の心のケアをする為だ。


    そんな時期もありながら、


    今でも、身体が。。。。
    でも下半身も。。。。
    なんて時はメンズエステに行ったりはするのだ。


    マッサージを前提に。。。。。






    なんといっても深夜までやってるのはありがたい。





    不思議なもので、早く帰れる時ほど行かなくて

    遅くなった時ほどまったり行こうかななんて
    どうにもこうにも下半身が疼くものだ。



    この日もちょっと足を伸ばして溝の口へ。
    私は電車通勤ではない為、終電という概念はないのだ。

    それがまたエステへと拍車をかけるのであった。





    この店は以前に何度もお邪魔している店である。



    人気店ではあるが
    日本人店にしてはリーズナブルで



    なにより
    もう在籍はしていないが
    ものすごくタイプな娘がいたのだ。

    万里の長城の如くガードはかなり堅かったが
    とにかく可愛くて、
    何故かラストはそっと小生を両手で包み込んで〇いてくれた。
    そして何故かその時間だけは豊満なふくらみを触らせてくれたのだ。



    ただ、その子はもうすでに
    胸の内にそっとしまう淡い思い出となってしまったが故、

    今回は時間も時間だった為、フリーで早く入れる子をお願いした。







    そうと決まればすぐに現場に急行しなければ。







    シャワーも浴びれて汗も流せる為、
    この時間は毎度の事ながらいろいろと心躍るものである。








    いつものコンビニで


    いつもと同じように


    いつもの番号に連絡をする。。








    そしていざ、夜分遅くに失礼しますをさせていただくのだ。



    『こんばんわぁ。』



    ドアの向こうに現れたのは













    どうやら細身ではないようだ。










    まぁビジュアルも普通。。。。。
    よりちょっと劣るかなぁ。といった具合に




    太目というよりかは




    ガッシリとしたというか




    グラマーとでもいうべきなのだろうか。





    巨乳ではある。



    毛嫌いするほどではないので

    大外れはしなかった?
    とでも表現したほうがいいのだろうか。




    私の場合、細身以外は
    よっぽどの事がない限りは評価はある程度一定のラインまで下げてしまう。

    ただ、そこからスタートというだけで
    性格が良かったらなんだかんだ評価を上げる加点方式ではある。
    また、エステに限っては、マッサージの上手さのほうが重要だったりもする。

    あるかないかよりも
    マッサージが上手かったかのほうがリピートするかの判定基準になるのだ。




    〇きたければ初めからヘルスでいいのだから。


    まぁ、何はともあれマッサージが前提である。



    この部屋のまったり感も好きなのだ。
    落ち着いた雰囲気を演出しているのだろうが
    どことなく怪しい感じが漂ってるこの空間が。




    彼女とは他愛もない話からスタートするわけだが、
    話してる雰囲気は気さくな感じで悪い感じはしない。




    とりあえず念願のシャワーで汗を流し
    紙パンツを装着するのだ。






    私は毎回必ず履くようにしている。

    がっついてませんよアピールと
    履いていたほうが事故る事もあったりで楽しめたりもするからだ。



    そういえば、紙パンツといえば

    私の知り合いは、
    必ず前後ろ逆に履くらしい。


    Tバックの細い方を前に。。。。。




    これでまずバスタオルを取った時に
    嬢が必ずツっこんでくるとのことで。


    スタートから和やかな雰囲気になるのは
    確かにこの先にプラスに働きそうだ。







    マッサージがスタートするとそれとなく
    仕事の話などが始まる。

    まぁ、だいたい
    『お仕事何されてるんですかぁ?』
    とでも聞いておけば話が繋がるのであろう。



    私も、人と話すのは嫌いではないし
    むしろ好きな方ではあるので
    自分の話や、相手の話を聞きながら
    少しづつ距離を詰めて行く。




    彼女はサバサバとした感じではあるが
    そっけないというわけではなく
    むしろ気さくな方で、
    性格的に話し方や考え方がサバサバしているといった雰囲気だろうか。


    どちらかというと仲良くなれそうだ。





    マッサージのほうは、
    さすがに腕っぷしの良さそうな感じで
    予想どうり強めで気持ち良い。

    日本人店だとどうしてもそれとなく感のマッサージになってしまうので
    モヤモヤする事も多くなってしまうのだが
    押しが強いだけでとりあえずはクリアである。





    マッサージが前提なので。。。。





    ただ、


    好みの体型ではないと言いながらも





    鏡越しに映る
    見えそうで見えない
    マッサージをする彼女の纏った衣服のその先を見ようとする自分が居る。




    この視覚的リフレも楽しかったりするのではあるが。。。。





    そんな中でも
    何事もなかったかのように平然と会話を進める自分がいるのも確かだ。

    下心はまだまだ胸の内にしまって表には一切出さないようにしている。



    まずはマッサージ。

    私の中での決め事だ。









    もちろん小生は疼いている。









    ただマッサージも気持ちよい。









    やはり序列ではマッサージが上である。





    。。。。。






    そして、待望のオイルの時間である。



    この時間ももちろん大好きだ。



    待ち望んでもいた。




    滑らかに這う彼女の指先に
    全神経を張り巡らせながらも
    心地よさにまったりとする。


    それと共に、あのなんとも怪しくイヤらしい空気感が漂い始める。






    そうなるとここからは
    まるで巌流島の戦いかの如く
    神経を研ぎ澄ませ
    間合いを詰める瞬間を見計らうのである。





    うつ伏せ状態から
    『ちょと腰浮かせてもらっていいですか?』
    の一言。


    まずは相手が仕掛けてくる。


    股の間にスルリと腕を忍びよらせては
    小生をかすめて行くのである。

    私はまだその時ではないとジッと我慢する。










    もちろん小生はそびえ立っている。








    その後も

    ワンワンスタイル


    かえるちゃんポーズ



    とメンエスお決まりの体制になりながらも




    幾度となく小生をかすめ責め立てるのだ。









    私はSである。








    本来ならばこのように責め立てられるのはあまり好きではない。



    ただ、郷に入っては郷に従えと言わんばかりに
    この空間では受け入れるようにしている。







    心の奥底で
    仕返ししてやるからな。
    という、反骨精神だけを持ち続けているのだ。












    そして、時は来た。










    仰向け状態で、頭の上の方に彼女が座り
    デコルテを中心に施術が行われていた時のことである。







    その大きく実った果実を顔面に押し付けてきたのである。


    軽く当たるなんてものではない。




    呼吸が出来なくなるほどの乳圧である。






    このままでは危ない。




    私は思わずとっさに

    『苦しい。』

    と言いながら彼女のチューブトップをずらした。







    目の前に現れた大きな果実。


    それと同時に彼女は言った。






    『え?そういう感じぃ?』

    『お兄さんそんなそぶり見せないから単純にエステだけ楽しんでるのかと思ったぁ。』

    『それならそうと早く言ってよぉ。』








    と、果実をさらに押し付けてくる。







    今の一連をまとめると

    『welcome』

    である。







    ならば流れを変えさせていただこう。





    逆さ乳を拝みながら手を伸ばし口に含む。

    瞬間に彼女の反応、そして対応が変わるのである。






    隣室に聞こえないように


    声を潜めながらもイヤらしい声を漏らす。








    小生をかすめていたその手は

    もはやガッツリ握っていた。





    『私はね、かなり斜め上を行く変態なんだよ。』

    と彼女は自供した。






    それならその斜め上を暴いてやろうではないかと

    心の中の何かに着火した。



    ムチムチの太ももに手を伸ばそうとしたその瞬間である。




    『ただ、こんな事言っておいてホント申し訳ないんだけど。。。。』

    『下は今日は無理なのよ。。。。。。コレ。。。。』







    日の丸の国旗を見せられた。











    出鼻を挫かれた。。。。







    『だから今日は〇でもいい?』






    良いも悪いも国旗を見せられたら仕方がない。




    ただ、国旗を見せたのには好感が持てた。






    ただ単に
    この界隈での3回目ルールや

    指名欲しさに引き延ばすのであれば、口頭だけであろう。




    日の丸の国旗をわざわざ見せてくるという事は

    自分の潔白を証明している。

    白ではなく赤だが。








    まぁ今日の所はどうあがいたところで最終到達地点は変わらない。


    〇で折り合いをつける事で双方一致したのである。




    『この後もあるから〇の中では出さないでね。』

    とだけ彼女は告げ、優しく小生をほおばった。





    仕事というよりはやはり本人の自供どおり
    好きモノといった感じの雰囲気でほおばっている。





    風俗と違うのは


    隣の部屋にも人がいるということ。


    このシュチュエーションがより興奮度を高めるのである。





    まったりとそれを楽しみながらも
    徐々に放出感を高める。















    そして彼女に宣告し











    発砲した。










    彼女はニヤリと笑顔を見せながらティッシュで拭き取っていた。






    『じゃぁ次来る時は必ずゴム持ってきてね。』

    『いっぱい楽しみましょ。』




    妖艶な空気を出しながら彼女は言ったのであった。






    シャワーを浴び、ではまたと告げ店を後にする。








    もう随分と夜が更けてしまった。

    この時間にもなれば歩いてるのは酔っ払いくらいだろう。
    まわりがフラフラと千鳥足で歩く中

    1人腰が軽くなったかの如くスタスタと歩いているのであった。




    今日は祝日か?
    いや、さっき日の丸を見たからそう勘違いしただけである。

    今日だって何も変わらないいつもと同じ日々だ。
    それでも街に繰り出せば非日常的な事は転がっているものなのだろう。

    それを見つけて楽しめるかどうかで
    1週間なんて早いものだ。。。。。。





    そんな事を思いながら

    彼女へ向けて、心の中でそっと呟いた。



    『ゴムはいつでも持ってるよ。さっきだってね。』









    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★☆☆☆
    スタイル   ★★☆☆☆ 細いという観点からです。巨乳好きならば。
    テクニック  ★★★★☆ マッサージは力があって好きなタイプです。
    性格     ★★★★☆ 話してて面白い子です。友達とかにあり?
    コスパ    ★★★★★ 時間で考えたらかなりの高コスパになりますよね!

    ※目安料金 13000~15000/90分(本指名料などで変わります)

    とにかくコスパを。という方や、マッサージも。という方。とことん巨乳が好き。
    なんて方にはいいですよね。今回はフリーの為、自分の好みに絞ったわけではないですが、
    ちょっとした番外編的な要素で書かせていただきました。
    参考になれば幸いです。




    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。




    そのうちコレで会った人の記事書きますね。
    もう何年も前の話ですが。。。。
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    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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