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    【無料版】画面の中から目の前に。現れたキュートな彼女はビデオガール。 (渋谷/デリヘル)元AV嬢○○さんレポ

    また手の節々に襲い掛かるひび割れ。

    今年も気付けばこんな時期になってしまった。



    いろいろな制限から
    特に何かをする事が出来なかったのに

    今まで以上に早く感じる1年でもあった。



    ただそんな年のおかげとも言うべきか
    こうやって他愛もない文章を書くという事を始めるきっかけにもなった。





    本来ならばお気に入りの子が見つかれば
    立て続けにその子を飽きるまで入り続けるのだが

    これを始めてしまってからは



    常に新規開拓をしたほうがいいのか?



    という
    たいして望まれてもいない使命感に悩まされるようになってしまったのだ。



    ただ、
    偶然にもたどり着いて読んでいただいてる方や
    有料記事を購入していただいている方の為にも

    なんとか有益な情報を届けられたらと思っている次第であります。







    そう思うと居ても立っても居られないのだ。



    そうだ、渋谷へ行こう。



    というのも
    渋谷に派遣要請をしておいた。




    事の始まりはネットで流し見をしていた事から始まった。


    私がよく見ていたAV女優がデリヘルで働いているという情報を見つけたのだ。




    メジャーではないかもしれないが

    もともと裏の方で出ていた方なので
    ネットで修正を望まない無料動画を探している方は
    はじめましてではないかもしれない。



    当時は童顔だったのでロリ系での売り方だったと思う。



    HPで確認すると確かに本人だ。
    多少大人になって系統は変わっている感じはするものの
    あの頃の面影はちゃんと残っていたのだった。

    彼女の店用のSNSにもたどり着いたが


    なんとも可愛らしい。

    こうなってしまうと
    ぜひとも派遣要請をしてみたいと

    私は気づいたら自己暗示にかかっていたのだ。


    そんな中、
    偶然にも他の有料記事を書いていらっしゃるサイトの
    彼女の記事にたどり着いた。








    もちろん買った。。。









    事前にどんな感じかを覗いて見たかった。


    そこには


    こう書いてあった。


    『彼女はそもそもHが好きでなんでもありだった』と
    NN表記まで。

    確かにHPでも動画撮影の有料オプションまで記載されていた。




    こうなると私の視野は
    とても鋭角に前方へ鋭く伸び



    携帯を片手に
    店へ電波を飛ばしていたのだった。



    そもそも彼女の出勤は要請スタイルで
    こちらの要請に都合が合えば出勤してくれるというもの。



    この御時世、
    こうやったほうが効率良く稼げるのだろう。

    もちろんこちら側としてもありがたい話である。


    数十分ほどで店から折り返しがあり
    ぜひともとの事で予約が成立したのである。





    そんな私は
    期待に胸を膨らませ
    今日までの数日間を過ごしていたのだ。





    この最近の寒さも苦にならず。

    普段より軽く感じられた足は
    渋谷へと向かっていた。



    ホテルに着くなり暖房を入れ

    この後、一糸纏わぬ姿でも過ごせるよう
    急ピッチで空間を暖めた。



    そして

    いまかいまかと

    その時を

    静かに待つのであった。










    しばらくすると



    『ピンポン!!』



    という大音量は



    彼女の訪れを告げた。







    『こんにちわぁ~。』


    という高い声と共に



    目の前には映像の中に居た

    女の子が立っていた。












    可愛い。。。。。








    この一言しか出なかった。




    もちろん映像の頃とは何年かの月日が経ち
    メイクも雰囲気も変わってはいるが



    若さを保っていた。



    顔も小さく

    細く



    少年の頃に見た『電影少女』を思い出させた。




    今、目の前にいる。



    めずらしく私は緊張させられたのだった。





    それとなくお互いの話もし、

    前にAVを見てて、なんて話もし終わったところで

    彼女は一枚一枚、服を脱ぎ始めた。




    生まれたままの姿になった彼女の身体は

    細く

    白く

    とても綺麗だ

    としか言いようがなかった。




    幼い顔で

    身体も細いのに

    それでいて程よく豊かな膨らみ



    巨乳とまではいかないが


    とてもバランスの良いスタイルだと思う。




    シャワー中でも

    背中にその膨らみを押し付けながら滑らせ

    イヤらしく小生を握った。



    その瞬間に

    彼女がただのプロではない空気感が作られた。



    それまでの浴場の雰囲気がガラリと変わったのだ。



    お互い声は発しないものの

    シャワーの音だけがする中


    とても妖艶な空気になった。


    そして

    ゆっくりと

    優しく

    小生を触り続けた。。。






    この数分の出来事だけで


    私はあっけにとられていた。




    そしてこの後の展開に

    期待しかなかったのだ。。。。。。









    ベットに移ると

    自然な流れで私が責める形になっていた。




    責めるのが好きで
    兎に角責めたい私なのだが、


    この日はどうも相手にのまれていたのだろう。


    激しく責めてはいけない



    勝手に心の中で思っていた。



    尊いという言葉を使うと

    過剰ではあるが


    どことなくそれに近いような雰囲気で



    映像の実物が目の前で横になっているという

    非日常と

    彼女がちょっとでも不快に感じたらこの後に影響するな

    という負の感情が



    私のペースを狂わせた。。。。。




    とにかく優しく

    優しく


    責めた。いや、






    責めさせて頂いた。





    それでもひたすら突起物を摩擦し

    彼女が痙攣をしながら逝った時は感動を覚え、

    そのまま引き続き何度か逝って頂いた。








    そして、そのまま舌でも触れ

    彼女の痙攣を楽しんだ。






    目の前にある綺麗に処理された不毛の恥部は

    ちょっと酸味を帯びた匂いすら

    イヤらしく思わせ

    無臭が好きな私を忘れさせたのだった。






    喘ぎ声も


    痙攣の仕方も



    あの時見てた画面の中と一緒だったからだ。




    本来ならば、このままもっと激しく責める所だが

    この日はここらで遠慮させて頂く事にしたのだった。





    というのも、


    先ほどのシャワー中の出来事を思い出し


    せっかくだから
    彼女に責めてもらおうという感情が沸いたのだ。





    仰向けになった私の
    太腿の間から顔を出した彼女は


    そのままゆっくりと顔を近づけ


    ゆっくりとキスをした。

    そして




    徐々に下へ下へと



    キスをしながら下がっていくのである。






    その舌圧と言えばいいのか


    触れ方がとても絶妙で


    ただ舐めるだけでなく


    舐め方


    力加減



    全てが計算されたものだったのだろう。




    もの凄く興奮したのを

    今でも覚えている。




    そして

    彼女はそんな中も


    常に私の目を見つめ


    ゆっくりと


    ゆっくりと

    責めていくのである。



    あの姿は


    正にAVと同じであった。






    画面に映っていたあの描写が



    今、目の前で忠実に再現されている。




    そして


    イヤらしく


    とても妖艶な表情で


    こちらを見ながら


    小生を咥えているのだ。





    まるで

    蛇に睨まれた蛙の如く

    私は瞬きすら忘れた。


    あの光景は
    それこそ何十分でも見ていられただろう。

    視覚と触覚の刺激が心地よい。




    そして上下入れ替わり

    彼女はローションを手に取り

    素股へと移った。



    まるで

    おいでおいでをするかのような雰囲気に

    惹きつけられ

    私は小生を彼女の恥部に擦り付けた。



    ローションのイヤらしい音が響き

    彼女の甘い声が私の鼓膜を刺激する。






    有料記事を鵜呑みにした私は
    この後の展開をまだかまだかと待ち望んでいたのだった。




    だが、どうにもこうにも動きに進展が見られないので


    思わず


    『○したいな。』



    と言ってしまった。






    するとその瞬間、
    彼女の表情が一瞬素に戻り


    『オプションになっちゃうんだけどいい?』


    という返答が返ってきた。












    しまった。





    記事を信じすぎた。。。。。






    予想外の出来事に私は戸惑い

    思わず価格を尋ねてしまった。



    『〇、、、、、、あ、○でいいよ。』




    すぐに彼女は下方修正した。




    これももしかしたら戦略かもしれない。






    しかし、私はとっさの出来事に

    考える間もなく




    それどころか




    今、目の前に起きている事実を

    楽しみたいとすら思ってしまっていた。






    普段、こういう交渉になった瞬間に

    じゃあいいやとなってしまうのだが


    この日ばかりは受け入れてしまった。





    思い出作り



    とでも言っておくべきか。。。。





    記念受験のようなものだ。







    そしてもちろんG着だった。






    もうそんな事はどうでも良くなっていた。












    どんな形であれ
    思い出を作る事実。











    私は男優だ


    私はとても凄い


    私は彼女を逝かせる事が出来る











    そんな勘違いをさせるほど

    あの日見てた
    画面の中で起こっていた出来事が

    今、現実となって脳裏に刻まれている。









    彼女を顔をじっと見ながら







    その満足感と共に




    私は発砲した。。。。。。














    そして、





    また会おうね。



    という言葉と共に


    街に消えていったのである。





    有料記事のとおりにはならなかったが


    私はいくつか仮説立てた。


    ●そもそも記事がガセ。
    ●記事から噂が広まりお客が増え、一見が増えてやめた。
    ●私が太客になりそうではない。
    ●私がタイプではない。
    ●AVを見てたと伝えた→どうせ出来ると思ってたんでしょ。


    こんなところだろうか。

    どれもありえる事だ。

    まぁ私に限ったことではないが
    よくあるといえばよくある。



    結局はお金・性格・容姿含め、女の子との相性なのだろう。

    実際に、購入した有料記事の同じサイトで
    私が入ったことがある別の子も購入してみたが

    その時は
    この子はガードが固く何をしてもダメだったと書いてあったが

    私が入った時はすんなりOKだった。


    もしかしたら別で噂が広まりやめたかもしれないが。。。。





    嬢と客であるまえに、人と人である。




    人によって違いがあってもなんら不思議ではない。









    なので私は今日起こった事実を
    正直にここに記させていただく。









    私は



    記念受験をした。














    帰り道の公園で

    若い子らが花火をしていた。




    こんな寒い中、楽しそうにやっている。





    季節柄、空気が澄んでいるのもあって

    夏に見るよりも綺麗に見えた。







    そして何より新鮮に思えた。










    やろうと思えば

    冬に花火を見ることもできる。






    画面の中の彼女を目の前に呼ぶ事もできる。








    こんな時期だからこそ







    人は何か

    非日常を求めているのかもしれない。








    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★★ 目元のメイクはパキっとしてますが、顔も小さくとにかく可愛いかと。
    スタイル   ★★★★★ この細さと胸の大きさのバランスも良く好みです。
    テクニック  ★★★★★ さすが元AV嬢。ぜひ責めてもらったほうが良いかと。
    性格     ★★★★☆ 普通に良いですが、自己承認欲求の強い子でプライドも高いと思います
    感度     ★★★★★ 映像のまんま、痙攣しながら逝ってくれます。

    ※目安料金 22000~30000/60分(指名料・ランクなどで変わります)

    個人的には元々映像で見ていた子だったので満足でした。年齢は20代後半だとは思いますが
    現役時の若々しさもキープしつつスタイルも維持されています。でももし行かれるならAVの
    話はしないほうがいいかもしれないですね。その時点で足元見られてしまうような気がしま
    す。私が逆の立場ならそうすると思いますし。でも、行かれるのであれば、AVを見てから行
    ったほうが何十倍も楽しめるかと思います。


    よかったら参考にしてみて下さい。

    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。
    https://nureta-eriashi.fc2.xxx/blog-entry-25.html






    今回気になった動画はこちら。

    感度の良い子って最高ですよね。。。。






    暇つぶしなら。。
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    画面の中から目の前に。現れたキュートな彼女はビデオガール。 【渋谷/デリヘル】元AV嬢○○さんレポ ※記事本文では女の子の名前も記載されております。※

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    葬儀屋で働く小柄な奥様は、再び女として開花する。。。【出会い系】レポ

    何年も前の話になる。




    当時の私は出会い系に嵌っていた。

    初めは暇つぶしという軽いノリで登録だけしたものの

    気が付けば、

    実際に会える一般の人はいるのだろうか?
    との疑問を抱き
    自分なりのやり方で探してみようとの結論に至った。


    何件か大手のサイトを登録していたものの
    実際に使いやすかった例の大手さん

    を使ってメッセージを送ってみたのであった。


    そのうちどうやってさがしたかは記事にでも書こうとは思うが

    何人かに送ってやりとりしているうちに
    多分一般の人だろうという人に絞ることができたのだ。



    もちろんポイント稼ぎかもしれないし
    実際に行ったらドタキャンされるかもしれない。


    それは覚悟の上でやりとりをしていた。



    彼女は人妻だった。
    はじめは他愛もないやりとりだったが
    そのうち顔付きの写メも送ってくれた。

    小柄でスレンダーだが、至って普通の見た目だった。


    当時の自分からしたら10コほど年上で、
    正直な話、
    年上には元々興味はなかったのだが

    あくまで検証を優先したい為
    会ってみる事にしたのである。


    多少の時間はかかったが
    なんとか会うまでの段階には持ってこれた。

    この機会を見逃すわけにもいかない。



    彼女はおもむろに水族館へ行きたいと行っていた。
    もちろん水族館でも構わない。

    こうして彼女とのデートの約束をとりあえず決めれた。

    ただ、あっち系の話は一切出さなかった。
    だから会って○○○するなんて確約も無く

    デートという名目だ。



    会ってからスムーズに事が進むように
    食事する所など最低限の調べものは済ませておいた。

    もちろんホテルの場所も。



    いちお。。



    日も変わって当日、

    駅で待ち合わせたが
    やりとりをしていると
    同じ電車に乗っている事がわかった。


    では目的の駅のホームでというメッセージを送り

    電車を降りた直後に彼女を探した。



    遠くに見えてキョロキョロしているのがおそらく彼女だろう。

    近づいていくとこちらを認識したのか

    ちょっと視線を下に逸らしながら
    俯きながら近づいてきた。


    『はじめまして。』

    なんとなく照れ臭いというか

    ここまで離れた年上に対しての接し方が分からず

    よそよそしい感じで挨拶をしてしまった。


    ただ、
    それは彼女も同じだった。


    お互いが様子を見ながら
    なんとか話題を出そうとしながら歩き始めた。


    そんな中、仕事の話になり
    彼女が葬儀屋で働いているというのがわかった。

    そしてそれに妙に喰いついた私がいた。

    なかなか出会える職業ではないし
    実際どんな感じなのか興味があったのだ。



    彼女はやはり周りからは変な感じに思われるらしいが
    慣れてしまえばいがいと普通だ、と
    あっけらかんと話していた。


    そして綺麗にして化粧をする話など
    あたかも普通の事のように話続けた。


    いろいろな思いを背負ってする仕事が故に
    気味悪がる事はなかったが
    どちらかというと神聖な仕事のように思っていた為、
    こんなにも普通に話されると
    若干調子が狂ってしまう感じもしたが。。。。。



    水族館へ着くころには
    お互いの距離も縮まり
    普通に話している2人がいた。

    まだ手を繋いだりなんて事はしないが

    笑い話などもしながら館内を歩き回った。


    そして、
    大学生になる息子の写真なんかも見せてくれるようになっていた。

    イルカショーなども見終わり
    一通り回ったところで
    ご飯を食べに行く事にした。


    場所柄か、まわりにあまり飲食店もなかった為、
    気になるパスタのあった
    純喫茶のような場所に入る事にした。


    その頃から、
    なんとだくだが
    平日昼間の密会っぽい感じがして
    私はその雰囲気を楽しんでいたのだ。



    そして、
    なんとなくだが
    この後の展開をどう持っていくか
    会話の中から模索していたのだった。


    しきりに彼女は
    『もうこんな歳だしさぁ。』

    など、
    女としての自分が終わってしまったかのようなワードを散りばめていた。

    もちろん
    『全然そんな事ない』
    と、否定はする。

    若干人生相談みたいな雰囲気にはなってしまったが
    私は彼女を肯定するという行為に徹したのだ。

    そして、長々とそこにいればいるほどタイミングがなくなると思った私は
    とりあえず店を出る事にした。


    なんとなく駅へ向かう途中、
    偶然にも雨が降りかけていた。

    濡れるほどではないが
    私はこのタイミングにかなり助けられた。



    ありきたりな展開で
    ありきたりな口実だが

    思い切って彼女を誘ってみる事にした。


    え?っという反応に
    迷っている雰囲気は出ていたが

    その可能性も少なからずは持っていたのであろう。


    『〇〇さんはまだ女として見られてますよ。』
    の一言に
    何かの糸が切れたかのように
    俯きながら彼女は手を繋いできた。


    それと同時に


    彼女の口調も


    どことなくおっとりした雰囲気になっていた。







    ホテルに着くと
    彼女は迷っていたのだろうか

    ずっとモジモジして恥ずかしがっていた。


    もちろん年齢差の事もあり
    自分に自信がなかったのだろう。




    はじめに述べた通り

    私は年上に興味がない





    それでもこうなった以上は
    いつもどおり
    甘い言葉も囁くし
    丁寧に事を運ばせていただく。



    これは女性に対する私なりのマナーだと思っている。






    私に身体を預けた彼女は

    おっとりした雰囲気がさらに変わり

    甘えん坊になっていた。


    声のトーンも上がり
    私を見つめる瞳も若干潤んでいる気がする。


    女が出た瞬間である。

    そして、そうなる事で
    不思議と幾分若返ったかのように見えるのだ。


    年上だが、
    少しばかり可愛らしくも見えた。


    『あのね、恥ずかしい話、何年もしてないの。』

    彼女は腕で顔を隠そうとしていた。

    ちょっとだけSっ気に火がついてしまった私は
    彼女の手を払いのけ



    『じゃぁその分たっぷりと楽しまなきゃね。』

    軽く腕を抑えながら耳元で囁いた。


    少しずつ
    衣服を剥ぎながら

    ゆっくりと全身にキスをするたびに
    彼女はその小さな身体をピクリと動かした。


    申し訳なさそうに現れた
    小さな膨らみも

    山頂までは登頂せず
    ひたすら中腹をウロウロし

    10分以上経って
    やっと開いた細い太腿の間には

    十分すぎるほどの潤いが
    施されていた。



    焦らした甲斐あってか

    はたまた久しぶりの興奮からか

    少し触れているだけで彼女は果ててしまった。




    それでも私は止める事無く

    ただひたすらに

    愛撫を続けたのだった。



    かれこれ1時間くらい経っただろうか

    幾度となく彼女は逝き続け

    痙攣も大きければ
    声も大きくなっていた。





    そして痺れをきらした彼女は





    『お願いだから挿れて。。』

    と懇願してきた。







    私はその言葉を待っていたのである。







    もちろん私も同じ気持ちでいた。

    ただ、彼女が言うまで挿れるものかと
    意地になっていた。





    言わせるという事に

    快感を味わおうとしていたのかもしれない。






    やっとのことで数年ぶりの男のそれを受け入れた彼女は

    私が思っていた以上に乱れていた。


    私が突けば突くほど
    首を左右に振りながら声をあげ

    上に跨れば
    何かにとり憑かれたかのように
    ひたすら腰を振り続けた。




    普段年上とする事がほとんどない私は

    これが年上の凄さかと
    圧倒されたぐらいだ。



    そして
    挿れてからもたっぷりと時間をかけて楽しみ

    徐々に持っていく自分のマインドと共に











    発砲した。












    ただ、






    私が驚く事になったのは
    その後である。










    しばらく2人で横になりながら話していると


    彼女はおもむろに私の小生を口に含んだ。





    そして
    太腿の隙間から顔を覗かせ




    『もう1回出来る?』


    と投げかけた。















    奥さん。












    私は何か変なスイッチを押してしまったようですね。。。











    もう自分の周りの環境とか

    見えなくなってしまってるのかもしれないですね。






    そこには

    ただただ

    忘れてた何かを思い出した

    1人の女がいたのである。







    私が
    出来る出来ないの返答をする前に
    そびえ立つ小生が彼女に返答していた。






    そして抱き合うように上に乗ってきた彼女は
    そのまま下にさがり
    スルリと小生を忍び込ませたのであった。








    ただこれには私も焦った。




    小生は一糸まとわぬ姿である。






    ちょっと、、、、

    と言いかけたが

    もう彼女は止まる事はなかった。





    ヤバいとは思ったが

    快楽に負けた私がいたのも事実である。


    そのまま彼女のペースに巻き込まれ
    終始、されるがままのような形になってしまった。




    それでもラストだけはと自らのペースで腰を振り


    必死に小生を引っこ抜いて
    発砲した。。。。








    乱れるという言葉を
    あらためて実感させていただいたのである。



    仕事
    家庭
    人間関係


    いろいろと大変なのだろう。


    彼女の息抜きになってもらえたならば本望だ。






    そのまま夜ご飯も誘われたが、
    なんとなく理由をつけて断ってその日は別れる事にした。





    こんな美味しい状況は
    めったにある事でもなかったので

    その後、数日間に渡り自分の中で会議をした。




    ただ、
    彼女の周りが見えなくなってしまう性格を考えると

    何かあった時のリスクのほうが大きく感じてしまった。



    変なとこで小心者の私としては
    継続するというのはかなりのギャンブルに思えた。



    よって、
    この関係は続けられないという意思を
    彼女に伝えてしまったのだ。






    丁寧な返答が来たが、
    数日経つとブロックされていた。






    彼女にとってみたら
    久しぶりに女として見られ

    忘れてた何かを取り戻したのかもしれない。




    でも
    その女を出し続けたら
    いつか何かを失うかもしれない。





    何もない毎日で
    普通がつまらなく感じてしまうかもしれないが

    何もないからこそ
    何も失わないのかもしれないよ。





    失って気づいた時ほど
    後悔の大きさは計り知れなくて


    取り戻そうと思って
    もがけばもがくほど
    沈んでいくもんだ。


    何かを変えてしまったのは私だが

    一期一会という言葉で
    なんとか折り合いがつけられたらいいな。

    どうか
    彼女に平穏な日々が
    戻りますように。。。。。


    【個人的主観による評価】

    とりあえず、実際に一般の方に会うという事は出来ました。
    もちろん以前書いた記事のように業者もサクラも居ます。
    探してみるというのも1つの楽しみ方でいいかと思います。
    こういう記事を読まれる方はすでにだいたいの方が登録されてるかとは思いますが
    無料登録だけしとくのもアリだとは思いますね。
    今回使ったのは大手のコレ↓↓↓

    登録して何年も経ちますが今のとこ変な何かが来たりというのはないと思います。
    ※若干週に1回ぐらいショートメールとか来てますが他にもいろいろ登録している為、、、、


    参考になれば幸いです。






    最近は無料でさがすのもめんどくさくなり
    思わず衝動購入することが増えてきました。。。
    スレンダーな子は良いですよねぇ。



    無料で探すならこっち。

    【無料版】ポニーテールに屈託のない笑顔。2本の指が導く苦悶の表情へのスイッチ。  ネオフラミンゴ(川崎/ピンサロ)【○○】さんレポ

    月夜に照らされた鱗雲。

    昼間に見せる壮大な表情とはうってかわって
    なんとも幻想的な光景である。

    雨の予兆だろうか?
    気が付けば随分と寒くなったものだ。




    羽織り物をして丁度良いこの季節が好きな私としては

    これから訪れる寒さは
    なんとも息苦しい。





    人肌恋しくなる季節なんてよく言うが
    私からしてみたら

    年中人肌恋しいものだ。



    ただ、精神的な寂しさからくる恋しさとは違って

    快楽主義的な観点からの恋しいだとは思う。



    タバコをやめたら
    ガムを噛む



    そんなところなのだろうか。






    いつだって快楽に溺れていたいのである。







    そうだ、川崎に行こう。





    もうこの街もお決まりである。



    どんなにヘルスやソープに行っても

    なんとなくピンサロに行きたくなる事がある。




    常に学生の頃、初めて行った風俗を思い出す

    原点回帰のような感覚かもしれない。






    そしてあの頃のバイト代を握りしめて
    ドキドキしながら行った若き自分を振り返りながら

    変わりゆく街の風景や自分の姿を
    改めて再確認するのだろう。





    この日はしばらく入ってなかった嬢に
    久しぶりに入ってみる事にした。



    一時期ものすごく嵌っていた嬢でもある。



    以前は比較的予約が埋まっていなく
    入りやすかったのもあり

    人気薄の穴馬的感覚だが
    個人的には本命級だった。





    そして、次第にその存在がバレはじめ
    徐々に予約で埋まるようになってしまってからは

    少しずつ
    足が遠のくようになってしまった。





    多分どこかの掲示板にでも書かれてしまったのだろう。


    好きだったバンドがメジャーレーベルに行ってしまったような
    あの感覚だ。




    まぁ嬢であれバンドであれ

    自分が育てたわけでもない

    自分が好きだから売れたわけでもない




    そもそも
    彼女たちやバンドが持っていたポテンシャルが
    認知されたり
    努力した結果である。


    その成長グラフのどの時期に自分が関わっていたかというだけのことだ。

    喜ばしい事である。





    予約が取りにくくなったという事実以外は。。。






    そんな久しぶりの彼女は

    思っていたよりはすんなり入れた。


    いつも通り同志たちと待合室で集中力を高め

    いつも通り案内される。






    そして薄暗い空間の中

    彼女はいつもの笑顔で現れた。


    目が合った瞬間に

    『あぁ!』っと言いながら


    屈託のない笑顔で腕にくっついてきた。





    ポニーテールに
    目鼻顔立ちがくっきりとした彼女は

    いつも笑うとクシャっとなる。



    あの無邪気な笑顔に惹かれていた。




    話し方も対応も自然なのである。






    もちろん接客業であるが故に
    作っているのを前提として

    それでも出来ない子は出来ないし
    分かりやすいほど過剰な色恋の子もいる。





    その自然さが彼女の魅力でもあった。




    体型は細くもなく太くもなく普通だが
    少しばかりムチっとした感じがある。

    胸があるわけでもない。



    この普通というスペックに
    自然な表情、対応がうまくブレンドされ


    なんとも言えない居心地の良さを出していたのだ。






    久しぶりという会話をしていても
    楽しそうな笑顔は見ていて飽きない。


    私のほうも、
    デレデレしているというよりは
    ニッコリするという雰囲気になっていたとは思う。






    そんな彼女は膝の上に跨り
    ゆっくりとキスをするのだが

    首筋にキスを這わすだけで
    ビクっと身体が反応するこの感度の良さが


    彼女に嵌った決め手でもある。


    そして責め好きの私の欲望を
    ひたすら受け止めてくれるのであった。



    お世辞にも大きいとは言えない申し訳なさそうな膨らみを
    ゆっくりと舌で這わし

    少しづつその暗闇の中に指を忍ばせる。



    丁寧に処理された不毛の地は


    目で見なくとも綺麗なのが
    指の先から伝わった。



    指での探索活動は
    その先端に触れた瞬間に
    彼女の全身を使った伸縮反応をもって
    活動報告とする。





    そして彼女のあの屈託のない笑顔は
    苦悶の表情へと変わり

    徐々に息が荒くなるのであった。






    店のルールに反する事はしない為、
    決して激しい行為はしないが





    ゆっくりと

    そして延々と

    責め続ける私がいた。



    柔らかな肉壁の中に2本の指を忍び込ませ

    恥骨の裏側を
    丁寧に摩るように

    ひたすら
    ひたすら

    撫でるのである。






    イヤらしい音が
    フロアに響き渡り

    彼女の声も
    周りに漏れてしまうほどのボリューム

    そのボリュームつまみが一瞬右に振り切ってしまうかの如く

    『アッ。』

    という声が響き

    全身に力の入った彼女は
    痙攣と共に
    もの凄い力で私の腕を太腿が挟んだ。


    そしてぐったりと私に抱き着くのである。



    ただ、私の好きなのはここからだ。









    その太腿に挟まれながらも指を動かすのをやめる事はない。


    当然ながら彼女の痙攣もとまる事はない。







    そして、彼女をオーガズムのループに送り込むのであった。




    何度か続くと彼女はその状態を受け入れ

    力の入っていた両足は力なく開き


    延々と腹筋の収縮と共に痙攣を続けた。





    気が付けば
    腕にはイヤらしい露が滴り

    床に小さな水溜まりを描いていた。





    この彼女を悶える姿を見る為に
    私は憑りつかれたように指を動かした。





    表向きは冷静に
    ゆっくりとした動作しかしていないが

    内では彼女のその光景に、
    回りが見えないほどにのめり込んでいたのだ。






    そしてなんとなく身体で覚えたタイム感で
    中盤から終盤になっているのをさとり






    彼女の体制を横にならせ
    小生を差し出す。




    彼女は
    恥ずかしそうに
    『もぉ~。力が入らないよぉ~。』
    と言いながら
    おっとりとした目でこちらを見上げながら
    おもむろに小生を口に含むのであった。


    彼女は私の好みのスピードも知っている。


    ゆっくりと



    ゆっくりと


    根元の方まで丁寧に含んだ。





    相性なのか


    彼女が好みの舐め方を覚えてくれたからなのか





    なんともまったりと、気持ちが良いのだ。




    そんな中

    私の指はもちろんとまる事はない。



    彼女はピクピクとしながらも

    時折、目で訴えていた。


    そして場内アナウンスを聞き、

    ラスト5分と知ると
    私はマインドをフィニッシュへと持っていく。




    彼女にそろそろだというのを告げ、

    彼女の中に忍ぶ指も多少速度を上げる。













    そして彼女は眉間にしわを寄せ、
    痙攣をしながら












    私の発砲を受け止めた。。。。














    口の中に散弾を受け止めたままの彼女は

    またクシャっとした笑顔で
    こちらを見るのであった。









    この最後までの一連を通して

    彼女には賞賛しかない。








    そして見送りの時も
    彼女はいつも
    もの凄く元気よく手を振る。




    特に悩みがあるわけでもないし
    体調もすこぶる良いが




    これを見ると
    元気が出るのである。


    さぁ、何かを頑張ろう
    とか
    そんなものはないが




    元気が出るのである。




    上手く説明できないが、不思議だ。






    そんな元気の出た私は

    なんとも言えない高揚感で
    街に繰り出すのだ。







    外は雨が降っている。




    ただ濡れるだけと思う人もいれば

    雨を感じる事も出来る。


    濡れて嫌だと思うことも出来れば

    この空を写真に撮ろうとする人もいる。




    物事なんて、捉え方次第で良くも悪くも受け取れる。






    少なからず私は

    彼女から良さしか得られない。




    久しぶりに思い出した感情だった。。。。。




    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆ 顔立ちがはっきりとしていてキレイと可愛いの間を取ったような。
    スタイル   ★★★☆☆ いたって普通かと。太腿がムチっとしてるが、美味しそうとも。
    テクニック  ★★★★☆ 好みを伝えればそのようにしてくれると思います。
    性格     ★★★★★ とにかく笑顔と性格は最高だと思います。
    感度     ★★★★★ 責め好きには嵌るかと。ただし、優しくしてあげて下さい。

    ※目安料金 6000~8000/30分(時間帯・本指名料などで変わります)

    個人的には結構おすすめです。ほどよい素人感とそれなりの技術を求めてる人には
    良いのではないでしょうか?マニュアル通りな接客や、指名が欲しくて過度な色恋営業が
    嫌いな人にはもってこいです。擦れている所は一切なく、明るくて、性格の良さが話した瞬間に
    わかる子だと思います。
    参考にしてみて下さい。


    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。


    暇な時はいっつもこれ覗いてます。
    風俗と天秤にかけますが、風俗のほうになります。
    登録だけして偽物さがしてニヤニヤしてます。。。。



    P.S最近家にいる事が多くなってからこういう買い物が増えました。
    ちょっと余裕あるとクリックしちゃうんですよね。
    男の性です。

    ポニーテールに屈託のない笑顔。2本の指が導く苦悶の表情へのスイッチ。  ネオフラミンゴ(川崎/ピンサロ)【○○】さんレポ ※記事本文では女の子の名前も記載されております。※

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    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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