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    【無料版】地元へ帰る前に彼が残したものは。。。。。2店に隠されたNNやらNSのアルファベット。【都内/デリヘル】

    たんぽぽの綿毛が舞い
    緩やかな日差しの暖かい日だった。



    私には数少ない風俗仲間がいた。




    こんなにも行っているのに、
    私の周りには風俗へ行く人間がいがいといなかったのだ。



    どちらかというと、その話を楽しそうに聞く人間のほうが多かったと思う。




    楽しそうにしているもんだから
    誘ってみると
    『オレはいいや。』
    と恥ずかしそうに口を揃える。


    『お金を払ってまではねぇ。』
    という人間も、もちろんいた。


    興味があってもその第1歩が踏み出せないのであろう。


    プライドなのか。
    恥ずかしさなのか。
    怖さなのか。


    私には真意は分からないが
    人それぞれの価値観でいいと思う。





    その少ない風俗仲間とは
    一緒に行くことはそんなに多くはなかったが


    何かあるとみんなで情報を共有するのが自然な流れだった。




    そんな仲間内の1人

    ここでは『タカシ』としておこう。




    そのタカシが家業を継ぐため地元へ帰る事になった。

    本人は何もない地元へ帰るのは嫌だとは言っているが
    家の事情もあり
    そんな事も言ってられず、苦渋の決断。。。







    致し方ない事だとは思う。




    ただ、昔に比べ連絡ツールも増え
    私には遠くに行ってしまうという感覚は不思議と無かった。





    行く本人側からしてみれば
    何かと不便な事があったりと問題はあるのだろう。

    見送る側としたらただの引っ越し程度に思っていたのかもしれない。

    これで縁が切れるとも思わないし
    なんかしらで会おうと思えば会えるだろうとも。。



    そんな事がありながら
    私はタカシと最後に2人で飲む事にした。




    特にお互い気の使う仲でもない。
    店選びもすることなく適当に見つけて適当に入る。




    どこにでもあるようなガヤガヤした居酒屋だ。

    ただ、今年は特殊な年でもあるせいか
    やはり今までに比べてお客がかなり少ない。

    店内は常連さんのような人達でかろうじてといった所だろうか。


    私も普段は控えていたが
    この日ばかりは控えることはしなかった。



    そして2人でしっぽりと飲み始めたのだった。



    特にテーマなんてものは無かったが
    気付いたら風俗の話しかしていなかった。










    男なんてそんなものである。









    タカシは
    『これからは場所的にもなかなか気軽に行けないし、
    そもそも外れが多そうだ。』


    と嘆く。





    彼の帰りたくない理由はコレなんじゃないかとも思った。



    なんとも小さな話だが

    もし私が逆の立場だったら。。。。。。








    多分、同じことを考えるだろう。











    男なんてそんなもんである。









    そして思い出に浸りながら

    この店のこの子は可愛かった
    だの
    あの子にまた入れるなら入っておこうと思う
    だの



    ひたすら2人で振り返った。





    そんな時、ふとタカシは思い出したかのように言った。



    『そいえば〇〇のNN店の話したっけ?』






    ???







    記憶にない。。







    聞いてないぞタカシ。。







    『いや、そんな話は聞いてないぞ。』

    ちょっとばかし詰めるような形で
    真剣な眼差しを送った。





    『あれ?言ってなかったか。』
    『じゃぁ最後に調査引き継ぎということで。』




    いきなり切り出したかと思えば
    出し惜しみもせずあっさりと伝えてきたのである。





    タカシ曰く
    〇〇【〇〇〇〇〇〇〇という店

    〇〇〇〇などでは〇〇〇〇〇〇だが
    〇〇の〇〇〇〇のほうではNNやNSが見分けられるらしい。


    〇〇〇〇で
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【NN】
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【NS】
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【G着】

    との事だ。

    そしてそこにはなにやら〇の影の力が働いているっぽく
    しないと稼げないなど煽っているとかいないとか。。。





    なるほど。






    ただ、ふたつだけ忠告された。









    『〇〇は〇〇〇〇。。。』


    『〇〇〇〇〇〇〇〇。。』











    御意。。。







    タカシ曰く
    〇〇は〇〇〇〇〇〇がだいたい〇〇〇〇〇との事。
    〇〇〇〇とまではいかないが、人によっては〇〇〇〇〇もあるらしい。
    もちろん〇〇の子もいるがこればっかりは入ってみないと分からない。


    そしてなにかとワケアリが多いのか
    〇〇の〇〇〇〇〇子が多いイメージだとの事。

    もちろん全てではないものの
    〇〇〇な流れになっている子が多いとも。



    タカシもそこで何人か入って調査中だから引き継いで欲しいと。



    なるほど。

    興味はある。

    〇〇〇〇する〇〇もある。




    ただ、




    最後にお前の残した言霊


    成仏させないとな。



    私は引き受ける事を彼に約束した。



    するとタカシは追い打ちをかけるように伝えてきた。



    同じく
    〇〇【〇〇〇〇〇〇〇】

    こちらも基本的にはNN店との事。

    そしてこっちの店の方が〇〇〇〇〇〇〇との。
    ただ、一部出来ない子もいるらしいのと
    その見分ける術が無いのが難点らしい。



    タカシよ。


    どうやらこの調査依頼はなかなかな回数通わないといけない事になりそうだ。







    焦らずゆっくりと

    気が向いた時に入ってみるよ。






    そんな事を話していると夜も更け

    タカシとはいずれまた会うでしょと
    いつもと同じように軽い流れで別れを告げた。




    帰り道、私はおもむろに携帯を見ながら
    トボトボと歩く。




    気になって仕方がない。




    こういう所へは
    実際に行かないと気が済まない性格である。




    そしてふと、ごくたまに連絡を取る
    以前仲良くなった知り合いの風俗嬢にメッセージを送ってみた。

    するとタイミング良く、
    比較的すぐに返信があったので
    この店の事を知ってるかそれとなく聞いてみたのだ。


    なにやら嬢の間でも噂は聞いたことがあるらしい。

    ただ、
    病む子が多くてすぐ辞めちゃうらしいよ。

    ぐらいの情報だ。

    あそこはキツいから働くならやめときなみたいな噂なのだろう。




    こういうネガティブな情報はすぐに回るものだ。


    それでも気になるものは
    気になる。









    そして私は後日、


    足を運ぶ事になったのだ。



    詳細をレポしようと思ったが

    このブログを始めた時には入った子が辞めてしまっていた為、


    気が向いた時に無料記事で記そうと思う。








    辞めてしまった事から読み取れるように

    事務的ではあった。






    きっと、
    彼女には重荷だったのだろうな。


    またどこか自分に合う所で頑張っていて欲しい。


    そんな事を思いながら
    ふと足元に目をやれば、




    アスファルトの隙間からそっと生えたタンポポ。







    息苦しい中

    必死に根を張り

    顔を出したんだ。








    どんなに息苦しくたって


    顔を出したらお日様が当たるんだ。


    涼しい風だって受けられる。


    そこで耐えれたら



    きっと綿毛は飛べるだろ。








    もちろん自由になんて飛べはしないが、


    流れに身を任せて




    少なからず




    どこかへ行ける。







    新しい場所へ。



    きっとね。




    【店名・詳細は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが伏字部分に店名と詳細を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。
    https://nureta-eriashi.fc2.xxx/blog-entry-20.html

    note版はこちら  ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。







    P.S 最近ついつい買っちゃうシリーズ。
    個人的にはやっぱ素人物のほうが好きです


    暇つぶし用
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    地元へ帰る前に彼が残したものは。。。。。2店に隠されたNNやらNSのアルファベット。【都内/デリヘル】

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    【無料版】援デリに騙されたフリをして突入。それでもしらを切る彼女。【出会い系/援デリ】レポ

    時に暇という時間は
    人に考える時間を与え



    突拍子もない行動をさせるものだ。




    それは私にも同じで


    この日に限ったことではないが、
    私は、昔登録したままの出会い系をたまに覗く事がある。


    多分大抵の人が耳にした大手のあそこだ。



    ちょこちょこ使っていた事もあるが
    だいたい暇つぶしで覗いてたりする。



    まぁ世の中にはこんなに可愛い子がいるものかと
    驚かされるばかりである。


    ここに登録してある写真が偽物で本人でなかったとしても
    誰かが撮った写真であって、どこかで実在するわけだ。



    それでも、これ偽物だろと疑いながらも
    メッセージが来ると一瞬でも『おっ!』となるのは男の性である。


    まぁ、大多数が偽物でサクラなどだろうが
    一部実際に登録している子もいる。

    もちろん実際に会った子も数人いる。

    まぁ、これはまた別の機会に話そうと思う。




    とにかくこの偽物か本物かを勝手に予想するのを楽しんでいたのだ。


    アプリもあるが、
    ネットサイトのほうで閲覧すると細かいプロフィールの詳細がわかったり
    日記が書いてあったりと
    色々精査するにはネットサイトのほうが使い勝手が良い気がする。


    以前はネットサイトでは写真を見るのにポイントが必要だが
    アプリではそのまま掲載されていた。
    ※今ではネットサイトでも写真はそのまま表示されるようになっていた。

    アプリではざっくりのプロフィールしか表示されないが
    ネットでは細かな目的がわかる

    これを自分の足跡をたどって照らし合わせ予想していたのだ。


    謎解きみたいな感じではあるが暇つぶしにはちょうどいい。



    もちろんこれは偽物ではないと思えばメッセージを送ってみたりもする。

    登録自体は無料なので暇な人は覗いてみるのも面白いかもしれない。
    課金せずにポイントを貯めたければ
    たしかアプリで毎日ログインポイントが貯まったはずである。


    ただ、万が一課金する場合は暇つぶし程度でのめり込まないほうが良いとは思う。
    きっとそのお金で風俗へ行ったほうが良かったと思うはずだ。







    そんな事はどうでもいいわけで。。。。







    私はその暇つぶしの中で
    ひとつ気になっていた事があったのを思い出した。

    世間を賑わせていた援〇デリバリー
    通称 援デリ
    これに実際入ったという人が私の周りにはいなかった。


    気にはなるがどんなのが来るかも分からない。
    マイナス要素しかないこの事例を

    私はどうも放っておくことが出来なかったのだ。






    この暗闇に包まれた領域に
    脚を踏み入れてみる事にした。






    まずは適当に足跡を辿って逆に足跡を付けてみた。

    そんなことをしていると
    すぐさまメッセージが来る。




    まぁ、内容と言えば
    はじめましての挨拶もなく
    一方的に自分の性癖をつらつらと書き殴り

    もし興味があれば連絡を下さい。
    だの
    この後お時間ありますか?
    だの




    だいたいがこんなものだ。


    普段は無視をするが
    今回はこれを待っていたのである。


    そして、何人かに
    今日はムリだが明日なら。
    という返信をして様子を見てみる。






    相手からしてみたら、




    掛かった
    と思ったのだろう。





    すぐさま返信をしてきた。

    『明日でも大丈夫です。』







    私ももちろん思ったさ。





    掛かった
    と。





    こんなにもかというぐらい
    あっけなく、約束が出来た。


    一応、彼女のプロフィール上では
    スタイリストの見習いをしているらしい。


    私は彼女をプロフィールと写真を頭に叩き込んだ。


    もちろん明日には
    答え合わせが待っている為、
    1つ1つ照らし合わさねばならない。



    そしていつもなら心躍らせながら向かう電車の中も

    どこか落ち着かない胸騒ぎと
    好奇心からくるワクワクが入り乱れていた。



    もちろんこちらが冷やかしと思われないよう
    当日もちょこちょこメッセージを送りながら向かっている事を伝えた。




    何を着て行こうか迷っています。


    だと。





    ファーストが大事だぜ。
    期待してるよスタイリストさん。



    そんな事をしながら待ち合わせ場所に着いた。

    相手が指定してきた上野駅だ。

    到着した事を告げしばし待ってみる。




    そうするとそっと近づいて話しかけてくる女性がいた。

    『襟足さんですか?』


    会った瞬間に確信した。










    当たりだ。










    顔こそ出していないものの
    明らかに写真とは似ても似つかない女性が
    そこには居た。





    可愛いだの

    可愛くないだの





    今日は関係ない。






    予定通りだ。







    すぐに私は話を合わせて歩き始めた。






    そして、
    私が今日待ち合わせをしていたのは





    スタイリストの見習いである。







    その彼女は







    ボロボロのバックを持ち



    薄汚れた靴を履いていた。






    ファッションを仕事にする人が



    オシャレに気を使わないなんてことがあるだろうか。











    当たりだ。









    そして私は以前、
    仕事でスタイリストさんと仕事で絡む事があった。


    なので当時の話を織り交ぜながら
    『スタイリストさんっていろいろ大変だよね。』
    なんて言葉を投げかけたりもしてみた。





    『そうなんですよぉ。』
    と言葉を返す彼女だが

    一瞬何の事か理解していなかった表情や
    目が泳いだ瞬間を




    私が見逃すはずもない。







    逆に、
    私の隠し通してるニヤニヤも
    表に出ていないといいが。





    そして彼女は慣れたように

    『ここにしましょう。』
    とホテルに入る。





    ホテルに入るなり
    淡々と服を脱ぎ
    シャワーへ行く





    彼女が率先してシャワーのお湯の温度を調整し
    手を出しながら湯加減を見る。











    そこへ私はもうひとつつき。







    『随分と手馴れてるね。プロの方?』







    多分ニヤニヤしていただろう。






    『は?全然そんなんじゃないし。』




    ちょっとだけ苦笑いしながらも
    焦っている彼女がいた。




    そして私の追尾は終わらない。



    『この界隈って最近は援〇デリバリーとかもけっこうあるじゃん?』



    そのころから彼女は眼を合わせなくなっていた。




    『何それぇ?そんな言葉初めて聞いたけど。。』





    ちょっと気に障ったのかもしれない。

    心なしか彼女の口調が強くなった気がする。






    ベットに行くと

    彼女はいろんなNGを出してきた。

    やれここは痛いからイヤだ
    だの
    指はダメ
    だの
    口はイヤだ
    だの




    ネットなどでよく聞いていた話と似ている展開だ。


    それには素直に従い
    いったんつつくのをやめた私は彼女に歩み寄るように

    優しく
    そしてフレンドリーに接しながら
    事を終わらせた。



    もちろん彼女は愛想笑いをするも
    どこか淡泊で
    血が通ってるのか?と思うような
    鮪具合である。



    世間の荒波に揉まれ
    泳ぐのに疲れ
    ベッドというまな板の上で
    ただじっと時が経つのを待っている。



    本来なら引き締まっているはずの赤身も


    旨味すらそこにはなかった。








    なんとも哀愁深い空間だ。

    そして、もう1歩

    私は彼女に踏み込む予定でいた。







    『で、実際のとこどうなの?
     特に怒るつもりもないし分かっててここに来てるんだけど。
     援〇デリバリーなんでしょ?
     ちょっとそういう話聞いてみたくてさ。』



    彼女の表情は曇ったが
    それを勢いで乗り切ろうとしてきた。


    『だから私そんなの知らないって!』









    もちろん追い込む。




    『でも写真とは違うし、スタイリストでもないよね?
     そもそもスタイリストって言葉出した時、一瞬知らなかったよね?
     メッセージのやりとりは違う人がやってたんじゃない?』






    『だから知らないってばぁ。』


    もはや返答になっていない。

    まぁ私がデリの本業の人かもしれないし
    そう簡単に口を割るわけがないか。


    もしうかつにそうだと言った相手が
    デリを本業にしている人だったら
    そこから芋づる式だろう。




    私はただ興味があっただけなのにな。。。






    そんな流れで空気も悪くなった中
    上野の街中でお別れをした。







    街中に消えていく彼女の後ろ姿は
    どことなく疲れて
    そして寂しそうに見えた。





    こんなにも人で溢れているのに
    彼女はひとりぼっちかもしれない。





    そして誰かに必要とされる為に
    その誰かに従い
    自分の意志とは相反した行為をする。




    虚しくも
    この街の需要と供給の歯車に
    彼女は必死にしがみついているのいるのだろう。


    何も得られるものはないと分かっているのに。。。




    そんな彼女は鏡に映る自分を見たくないのだろう。

    シャワー中も

    ずっとうつむいていた。





    自分ばかりと
    責めるかもしれないが



    街行く周りの人だって




    案外たいして変わらないのかもよ。



    【無料版】古株が故の安定感。劣らぬ柔肌と幼顔。予期せぬ再会は好みのブレなさの表れ。。キャンディーズ(川崎/ピンサロ) 【○○】さんレポ

    しとしとと続く雨。

    不快感を伴う湿度。



    そのな時期だからこそ

    曇りの日ですらに
    ありがたみを覚える。。。。



    洗濯物をベランダに干そうだとか
    そんなギャンブル的な事は思わずとも


    少しだけ
    外に出てみようという気だけは起こるのだ。














    そうだ、川崎へ行こう。











    ルーティーンなんてものが身体に染みついてしまうと
    何も考えずにも動いてしまうものだ。






    たぶん、雨が降っていても向かっていただろう。




    あの街には私の好きなスイーツの店もある。

    それを買って帰り、珈琲と共に楽しむ

    ここまでがルーティーンとなっているわけでもある。




    大きな商業施設が立ち並ぶ影に隠れ
    昔と変わらない
    どこか無法地帯の香りのするあちら側のエリアは
    歩けばいがいと慣れるものだ。


    それどころか、これぐらいの雑多さが
    住みやすかったりもするのだろう。


    この陰の部分が
    見方を変えれば
    私には陽にも見えるのだ。



    実はこの街を支えているのはこの陰のほうなのではないかと。




    そんな事を思いながら店の前に立っていた。


    かつては駅から最も近い店としてうたっていたが
    競合店の跡地に移転し
    店名も何度か変わっている。

    あの有名なお店のサブ的要素は否めないが
    待ち時間が長くて合わない時は
    こちらのほうがサクッと入れたりもするので
    使い勝手は良かったりもする。






    写真で気になっていた子を指名し
    待ち時間もさほどなくスムーズに事が進んだ。



    ここの店内は
    違和感があるほど広い。





    無駄に広い。







    ある意味

    今の時期には若干ではあるが

    リスクが低いとでも言えるのだろうか。











    あまり変わらないとは思うが。








    そして彼女はやってきた。






    『こんにちわぁ。』






    柔らかな声と物腰。





    その声を耳に入れ
    彼女を見た瞬間に
    思わずハッとする。










    過去に何度もお世話になってた子だ。。。。。。。








    そいえばこの店は移転した時には
    なんとも微妙なコンセプトを掲げ、
    嬢の名前が一新されていたのだ。







    それをすっかり忘れていた。。。。。。。。。








    やってしまったとは思ったが
    おかげでまた会えたとも思った。

    これも御縁なのだろう。








    なんせ指名してたのは7~8年も前の事なのだから。。。。
    当時は彼女も常にランキングの上位にいるような人気嬢だったのである。



    そして思った。



    これだけ長い歳月が経っているが、


    まだ続けているという事と
    若さがさほど劣っていないという事への
    賞賛だ。





    知らないふりをして初めてのようにこちらも対応しているが


    肌の柔らかさや

    スベスベ感

    話方や

    幼顔

    低い身長に

    細身の身体




    かなり維持していると思う。





    そして増したのは
    細かな気付きかもしれない。





    どことなくおっとりとした雰囲気を出しながらも

    私の服を丁寧にたたみ

    端のほうへ置く。




    幼さを残しながらも
    女としての魅力を感じさせられるものでもあった。






    柔らかく白い肌は
    触れていて心地が良く

    申し訳なさそうな膨らみも

    久しぶりの再会を楽しませてくれた。






    気が付けば責め好きの私も

    彼女の作り出す雰囲気に呑まれ






    こうされたい

    こうしたい






    という展開に従ってしまっていた。





    転々とする子が多い中
    理由はどうあれ
    同じ店でひたすら続ける彼女に
    とてつもないプロ意識を感じたような気がする。






    それが故に

    プレイを一貫しての安定感が半端ない。



    そこが彼女の狙いかもしれない。







    長く培ってきた人脈が




    飽きて他の子へ入ったり

    新しい子を開拓してたり

    他の店へ行ってたり









    ふと、思い出した時に
    まだいる安心感

    そして
    彼女に入っておけば大丈夫という安定感




    そんな財布の片隅に入れた
    御守りのような存在



    そんな風にも思えたのだ。











    そんな彼女に私は
    感謝の意を込めて、














    発砲した。










    彼女の笑顔に見送られながら

    店を後にするのであった。








    この街は
    続けていく事の大切さを教えてくれたかもしれない。

    あの地域がいまだに切磋琢磨しあって
    守り抜いて
    錆びれず輝いている

    そしてその内側でも
    必死に支えてる人たちがいる


    だからこそ

    川崎という地名で思い浮かぶものは?に


    『風俗』
    が出てくるのかもしれない。






    曇り空もなくなり

    そんな影の地域も

    太陽に照らされて輝いていた。。






    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆ 年齢の割には十分だと思います。
    スタイル   ★★★★☆ 細身で華奢な感じです。
    テクニック  ★★★★☆ 古株が故に。
    性格     ★★★★☆ おっとりと柔らかい物腰です。
    安定感    ★★★★★ 失敗はないのではないでしょうか?
    コスパ    ★★★★☆

    ※目安料金 6000~8000/30分(時間帯・本指名料などで変わります)

    もはやプロの位置づけですが初めてや、抜きたいが指名したい子がいない時、
    オキニがいない時など抑えておくと使い勝手は良いのではないでしょうか?
    また、ブームの過ぎた彼女だから今でこそオキニにするというのもありだと思います。

    参考にしてみてください。


    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。




    暇な時の時間潰しで覗いてるのはこれ。
    昔は使ってましたが今は登録だけ残して覗いてます。
     
    気になるあの子。
    ついつい買ってしまうが、探せば探すほど見たいのが増えてしまう。。。。

    古株が故の安定感。劣らぬ柔肌と幼顔。予期せぬ再会は好みのブレなさの表れ。。キャンディーズ(川崎/ピンサロ) 【○○】さんレポ ※記事本文では女の子の名前も記載されております。※

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    【無料版】その膨らみに膨らむ。ロリ顔でスタイル抜群。気さくなあの子は細身に申し分ない膨らみ。 (吉原/ソープ)【○○】さんレポ

    世間を脅かすあのウィルスは、



    私の行動力も奪っていた。


    行くべきか行かぬべきか。

    国の補償ですら蚊帳の外で

    当然彼女たちの稼ぎはなくなってしまう。



    リスクと思うべきなのか
    せめてもの恩返しと思うべきなのか






    正しい判断が何かすら曖昧な状況で

    日々が過ぎてゆく。。。









    今、自分に出来ることは何があるだろうか

    自分を今一度見つめ直し、じっと考えてみるのであった。











    そうだ、吉原へ行こう。











    国のGo toなんてものは待っていられない。


    そう胸に刻み




    私はGo toするのである。







    今回はシティヘ〇ンであらかじめ気になってチェックしていた子の中から
    選ぶ事にした。


    お気に入り登録をしたこのマイヘブンは

    気に入った子しかいない。

    私の天国である。





    マイヘブンとは良く言ったものだ。



    ただ、ひとつ気がかりなのは
    気になった子が多すぎて
    私の予算ではコンプリートするのに7年はかかる計算になる事だ。


    このまま増え続ける事を考えると10年以上はかかるのだろう。




    その間に辞めてしまう子ももちろんいるであろうし


    裏を返さない限りは、まさに一期一会な関係であるとも言える。







    そんな事を考えているうちに電車に揺られているのであった。






    この店は初めてになるが
    宣材写真よりも、日記の写真が気になって仕方がなかったのだ。






    どうやら好みすぎる。






    スタイルも良さそうで

    顔も好みの雰囲気だ。






    期待に胸を高鳴らせながら
    なにやら昭和の匂いがやたらする建物に入る事になったのだ。




    ソファー・ガラスの大きい灰皿


    どこか懐かしい雰囲気にノスタルジックな感情を抱いたのであった。







    待つこと数分


    準備が出来ました。
    と、ボーイのお迎え。








    カーテンをめくらさせていただく事にした。





    『こんにちわぁ!』













    どうやら可愛い。








    歯の矯正をしていたりで
    日記の写真とは若干の誤差はあるものの
    普段、手などで口元を隠している部分を隠したら
    ほぼほぼそのままだとは思う。



    隠れていた部分への
    私の勝手な想像が若干誤差があった程度だ。

    総じてマイナスだとは全く思わない程度である。





    幼顔で、十分可愛いのだ。




    そして小柄な身長に、にこやかな笑顔。

    会った瞬間にこの先の安泰を保証するものであったのだ。








    そして彼女はよく喋る子である。



    とても気さくで明るくて


    喋るとは言っても言葉に柔らかみのある話方で

    印象はとても良く感じられた。





    しいて言うならば
    日記で見てた写真で勝手にイメージしてたのは








    おっとりしてそう。







    だった。





    ある意味期待を裏切られた形になった。

    これはこれで良いと思う。








    では、

    お風呂の時間だ。






    彼女がワンピースを脱ぐと







    きめ細かな綺麗な肌が現れた。





    細身で無駄な肉はそぎ落とされ

    それでいてそこそこ膨らみのある


    綺麗な身体であった。





    とてもバランスが良いと思う。



    膨らみの小さいのが好みの私だが

    この細さでこの膨らみは











    恩恵である。











    ただ、ひとつだけ残念な事があるのだ。











    腕にお絵かきがあるのだ。












    私は、お絵かきが苦手である。










    それさえなければかなり良いのだが。







    ただ、

    彼女の雰囲気やそのスタイルは




    そんな私を少しばかり受け入れさせたのだ。








    気にならない事はないが

    今までに比べたら
    気にしない私がそこにはいた。











    この件はこれにて
    気にしない事とする。







    優しく泡で私の身体を包み

    丁寧に洗っていく。



    ちょこちょこ見せる気遣いも


    そんな彼女の人の良さを表していた。







    お風呂中も彼女は流れるように話していくのだが、

    話せば話すほど彼女は活発な子というのが伝わってくる。




    気づけば自分も乗せられて
    ずいぶんといろんな話をしたのではないだろうか。







    この彼女の性格が

    後の前振りになった時は驚いた。





    いざ、事が始まり


    私はいつも通り責めさせていただくのだが、



    彼女から漏れる声は

    トーンが変わり





    とても可愛らしいものであったのだ。









    今までの活発さが影を潜め






    甘い女の子がそこにはいた。





    このギャップに私はやられてしまったのだ。







    こういう時にしか見せない


    表情


    感度の良さ







    全ての要素が私を夢中にさせるものであった。






    甘えた声で私の名前を呼び

    その細い身体を何度も震わせ


    彼女は果てるのであった。









    柔らかな膨らみに




    美しい不毛の地





    肌の滑らかさがより一層
    興奮を覚えさせる。







    小生がお邪魔させていただいてからは



    しがみついたり



    ウルウルと煌めく瞳でこちらを見つめながら


    再び何度も果てるのであった。












    時折、私の視界に入ってくるあのお絵かきは







    もはや私の視界の中の色素でしかない。





    点ではなく

    面で見れていたのだろう。







    大丈夫だ。








    そして彼女の頭をそっと抱えると




    髪まで綺麗だということに気づいた。






    髪の綺麗な女の子は

    これだけで色気が増すものだ。









    十分すぎるほどに私を夢中にさせ




















    発砲した。











    事が済むと、気さくな彼女がそこには居た。







    ただ、
    少しだけ恥ずかしそうな表情をしたのを

    私は見逃さなかった。







    笑顔で見送られ


    襟足を濡らしながら


    私は駅に送られた。









    何故だか私は多幸感に包まれている。



    どうやらオキシトシンが分泌されているようだ。


    何故だか、と言いながらも


    わかっている。








    だが、なにやら今日はやたら良い日に感じた。

    その感情は

    コンビニで私に募金をさせたのである。








    徳を積んだ。








    そんな事も頭に描きながら。。。。。。。


    時は経て、
    また彼女に会いに行くのであった。




    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆ 歯の矯正はあるものの、幼顔で可愛いです。
    スタイル   ★★★★★ 小さくて細くて胸もそこそこ。贅沢ロリです。
    テクニック  ☆☆?☆☆ ほぼ責めていたので測定できず。
    性格     ★★★★★ おてんば感はありますが、明るくて良い子です。
    感度     ★★★★☆ オーバー過ぎず、感度良好。

    ※目安料金 15000~20000/60分(時間帯・クラス指名料などで変わります)

    お絵かきさえ気にならなければ、この価格帯のお店にしてはコスパはけっこう良いのではないでしょうか?個人的にはツボにヒットしました。実際、何回か裏を返してます。
    接客も、また来てもらおうと気遣っている面が見られて好印象でした。
    参考になりましたら幸いです。


    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。


    その膨らみに膨らむ。ロリ顔でスタイル抜群。気さくなあの子は細身に申し分ない膨らみ。 (吉原/ソープ)【○○】さんレポ ※記事本文では店名・女の子の名前も記載されております。※

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    【無料版】おとなしめの性格にロリ体型の彼女が醸し出すもの。。。背徳感。 ネオフラミンゴ【川崎/ピンサロ】○○さんレポ

    スギの子たちの舞いも、ようやくおさまり始めた暖かな日々。



    薬を飲まなくて良いという解放感からか、

    どうにも私は行動的になる。




    うかうかしてるとすぐにでも
    またあのジメジメしたあれが来てしまうのだ。









    そうだ、川崎へ行こう。









    一時期の川崎に嵌っていた頃は

    特に使命感などなかったものの


    あの地区で勝手にローラー作戦を遂行していたのだ。









    次から次へと気になる子を指名していたのである。


    もちろん途中で裏を返す事もあったが、
    同時進行のようなものである。




    あの頃の私はまるで習い事かのようだった。。。






    友人に飲みなどに誘われても
    あくまでスケジュールは川崎の後に入れていた。



    そして毎度の如くお土産話を持ってその場に顔を出していたのだ。







    古くからの友人は

    相変わらずだな。
    と、ぼやく。





    良いか悪いかは別として
    私は昔から変わっていないのだろう。



    連れがいる時期は行かないという信念はあるものの

    逆に独り身の時は
    独りの時間を思う存分楽しませて頂いている。





    だから婚期も若干逃しかけているのだろう。





    まぁ、

    嫌いではない。


    決して人に自慢できるような生活ではないが、

    悪くはない。
    と思っている。



    そんな事を考えていたら店には到着していた。




    相変わらずこの店の人気嬢は待ち時間が長い。


    だからこそ
    ちょっとそこまで人気のなさそうな子を探してみたくなるのだ。


    人が何を言おうと


    自分と相性が合えば
    その時点で良嬢である。



    今日はかねてから気になっていた子に挑戦してみる事にした。


    低身長に華奢な雰囲気


    見逃すわけにはいかない。









    案の定ほとんど待たずに入る事が出来た。


    そして、何度行ってもあの空間は不思議だと思う。
    歩いてく通路の両側というか、
    あちらこちらで

    キスしていたり

    抱き合っていたり

    ほうばられていたり

    それぞれが癖をさらけ出し

    周りが見えなくなっている。



    もちろん私もそうなのだが。。






    慣れたらなんとも思わない。

    不思議だ。









    ほどなくして彼女はやってきた。



    『こんにちわ。』








    ずいぶんとおとなしそうな子だ。


    まず声が小さい。



    身体も華奢で小さく

    見た目も派手さはなく、地味なほうだ。


    ただ、なんだろう。

    変にリアルなのだ。





    顔も可愛らしいと思う。




    でもどことなく緊張感のあるというか
    こわばっているようにも見えた。


    もちろん彼女は新人でもなんでもない。

    むしろ在籍はそこそこの中堅クラスなのではないだろうか?



    それでいてこの緊張感は

    薄暗い中でもヒシヒシと伝わってくるのだ。






    私が考えすぎか、

    もしくはこの文章を書こうとする意識が故に出た言葉なだけで



    ただ単に人見知りなだけという可能性も否めない。




    昔の話にはなるが
    どこの店とは言えないが
    何人かピンサロ嬢と付き合っていた時代があり
    いろんな子の入店する経緯を聞いた事があったりもした。


    そんな記憶もありながら


    今目の前にいる彼女にどことなく変な興奮を覚えた自分がいたのも事実である。






    それとなく会話をするのだが

    どうにもおとなしくて上手いこと話しが弾まない。




    そして話しているうちに

    疑心は確信へと変わったのである。
















    人見知りだ。。。











    さっきまでのタラタラと述べたあれはなんだったのだろうか。。。。。







    まぁいろんな人がいて


    いろんな性格があって良いと思う。







    逆に言えば、






    そんな彼女がニコっと笑った瞬間は
    ちょっと嬉しい気分にもなる。





    彼女が心を開いたら
    もうちょっと笑うようになるのかな?




    なんて
    はたから見たらただただ気持ち悪い思考を









    今ここに書す。








    そんな中、彼女が膝の上に跨り
    事が始まるわけなのだが



    これまた反応も控えめで
    想像したままの反応だ。









    小さな声を漏らし

    ピクっと小さく身体を揺らす。







    脱がせてみると



    これまた想像どうりの体型で

    個人的には好きな体型だ。







    細身で変な肉付きもなく

    いわゆる華奢である。





    ほんとに申し訳なさそうな膨らみも

    欲を言えばあと少しだけ欲しいところだが





    良く言えばバランスは良いと思う。











    ロリである。






    綺麗に整備された不毛の地も

    やたらリアルで





    よほど腕の良い職人の手が施されたかのような区域となっていた。




    もちろん中に関しても

    狭く、キュっと指を締め付けるような小ささである。













    個人的には反応が良いほうが好みではあるが




    今回ばかりは

    何かイケナイ事をしているような気すらした。









    彼女が出す空気感のせいだ。








    彼女がバリバリの色恋接客スタイルだと

    ただのイチャイチャしたよくある雰囲気になるだけだが








    あの悩まし気な表情に

    蚊の飛ぶように
    漏れる小さな声



    そして今まさに
    小さな口で

    小生を





    ほうばろうとしている。












    今、一番合う言葉は







    『ごめんね。』



    だ。










    言ったわけではないが。










    その言葉を思い浮かべると。








    勝手に変な状況を作り上げてしまう。






    別に彼女が意識してそれをしているわけではないが

    彼女の良いところは





    作り出す背徳感である。








    テクも際立って良いわけではなく


    普通と言ったところだろう。





    普通に考えたら


    反応がそこまで良くなくて
    接客も良いわけでもない
    テクがあるわけでもない。






    外れと思う人が多いかもしれない。









    しかし、


    こちら側の思考ひとつ変えるだけで


    とんでもないプレイになるという事。








    もし彼女がそれをわかっていた上で、
    あえて醸し出すような事があれば

    ものすごく強力なスキルになるのでは?

    と私は思ったのだ。











    今も尚、




    小さな口で




    入りきらず





    一生懸命に




    ほうばっている。



























    思わず発砲した。。。。。













    何か変な充実感があったのは気のせいだろうか。。









    またいつかこの空気感の中に
    戻ってみたいと思いながら

    店を後にするのであった。








    誰しもが心に持つ闇の部分に
    私はたまに興味が沸いたりもする。






    そして不用意に近づき
    その心の闇に靴を脱いで上がり込む事も
    多々あった。









    なんとなく。


    彼女の内側を覗いてみたくなったりもした。







    もしかしたら
    中はいがいと
    明るくて暖かかったりするのかもな。





    なんて思いながら。








    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★☆☆ 地味だけどなんだかんだ常に彼氏がいそうなそんなタイプ。
    スタイル   ★★★★☆ 小さくて細いという観点からです。ロリ好きには嵌りそうな。
    テクニック  ★★☆☆☆ そんあにあるほうではありません。
    性格     ★★★☆☆ おとなしくて人見知りタイプです。悪い訳ではないです。
    背徳感    ★★★★★ 思考を変えてみて下さい。

    ※目安料金 6000~8000/30分(時間帯・本指名料などで変わります)

    一般的には評価は低そうですが、(それは店内コールからも読み取れる?)考え方を変えれば
    違った楽しみ方が出来るかと思います。
    それでいて予約が取りやすかったらある意味美味しいですよね。
    そして彼女と仲良くなってみたらどうなるか試してみたいものです。






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    暇つぶすならこれ。

    おとなしめの性格にロリ体型の彼女が醸し出すもの。。。背徳感。 ネオフラミンゴ【川崎/ピンサロ】○○さんレポ ※記事本文では女の子の名前も記載されております。※

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    【無料版】上半身も下半身もコリは解消?『次は〇〇持ってきてね☆』マンションの一室での内緒事。。。 (溝の口/メンズエステ)【○○】さんレポ

    向日葵が太陽を追いかける夏の日の夜更け。

    まだまだ湿度も高く
    仕事が終わろうもんならイライラするほどの不快感だ。





    一刻も早くシャワーを浴びたいものである。


    そんな時によく間が差すことがある。。。。

    思えば身体もバキバキだ。










    そうだ。溝の口へ行こう。






    私は一時期、風俗とはちょっとだけ距離を置いていた時期がある。

    とはいうもののメンズエステにはまっていたのだ。



    その当時はチャイエスがほとんどで、
    日本人店なんて、ちらほら出てきてたくらいだろうか?
    ちょうど密着エステなんてのが出始めた頃だと思う。




    よく行ってたのはチャイエスだが、

    マッサージをしてもらう心地よさに
    あわよくばみたいな下心から手をのけられて
    『ホント、ドスケベネ』
    なんて言われるのが楽しかったりもしたのだ。



    さらに〇いてくれたらラッキーなんて喜んで、
    仲間内で情報を共有したものである。


    ただ、あくまでマッサージを前提で行くようにはしていた。
    何もなかった時に自分の心のケアをする為だ。


    そんな時期もありながら、


    今でも、身体が。。。。
    でも下半身も。。。。
    なんて時はメンズエステに行ったりはするのだ。


    マッサージを前提に。。。。。






    なんといっても深夜までやってるのはありがたい。





    不思議なもので、早く帰れる時ほど行かなくて

    遅くなった時ほどまったり行こうかななんて
    どうにもこうにも下半身が疼くものだ。



    この日もちょっと足を伸ばして溝の口へ。
    私は電車通勤ではない為、終電という概念はないのだ。

    それがまたエステへと拍車をかけるのであった。





    この店は以前に何度もお邪魔している店である。



    人気店ではあるが
    日本人店にしてはリーズナブルで



    なにより
    もう在籍はしていないが
    ものすごくタイプな娘がいたのだ。

    万里の長城の如くガードはかなり堅かったが
    とにかく可愛くて、
    何故かラストはそっと小生を両手で包み込んで〇いてくれた。
    そして何故かその時間だけは豊満なふくらみを触らせてくれたのだ。



    ただ、その子はもうすでに
    胸の内にそっとしまう淡い思い出となってしまったが故、

    今回は時間も時間だった為、フリーで早く入れる子をお願いした。







    そうと決まればすぐに現場に急行しなければ。







    シャワーも浴びれて汗も流せる為、
    この時間は毎度の事ながらいろいろと心躍るものである。








    いつものコンビニで


    いつもと同じように


    いつもの番号に連絡をする。。








    そしていざ、夜分遅くに失礼しますをさせていただくのだ。



    『こんばんわぁ。』



    ドアの向こうに現れたのは













    どうやら細身ではないようだ。










    まぁビジュアルも普通。。。。。
    よりちょっと劣るかなぁ。といった具合に




    太目というよりかは




    ガッシリとしたというか




    グラマーとでもいうべきなのだろうか。





    巨乳ではある。



    毛嫌いするほどではないので

    大外れはしなかった?
    とでも表現したほうがいいのだろうか。




    私の場合、細身以外は
    よっぽどの事がない限りは評価はある程度一定のラインまで下げてしまう。

    ただ、そこからスタートというだけで
    性格が良かったらなんだかんだ評価を上げる加点方式ではある。
    また、エステに限っては、マッサージの上手さのほうが重要だったりもする。

    あるかないかよりも
    マッサージが上手かったかのほうがリピートするかの判定基準になるのだ。




    〇きたければ初めからヘルスでいいのだから。


    まぁ、何はともあれマッサージが前提である。



    この部屋のまったり感も好きなのだ。
    落ち着いた雰囲気を演出しているのだろうが
    どことなく怪しい感じが漂ってるこの空間が。




    彼女とは他愛もない話からスタートするわけだが、
    話してる雰囲気は気さくな感じで悪い感じはしない。




    とりあえず念願のシャワーで汗を流し
    紙パンツを装着するのだ。






    私は毎回必ず履くようにしている。

    がっついてませんよアピールと
    履いていたほうが事故る事もあったりで楽しめたりもするからだ。



    そういえば、紙パンツといえば

    私の知り合いは、
    必ず前後ろ逆に履くらしい。


    Tバックの細い方を前に。。。。。




    これでまずバスタオルを取った時に
    嬢が必ずツっこんでくるとのことで。


    スタートから和やかな雰囲気になるのは
    確かにこの先にプラスに働きそうだ。







    マッサージがスタートするとそれとなく
    仕事の話などが始まる。

    まぁ、だいたい
    『お仕事何されてるんですかぁ?』
    とでも聞いておけば話が繋がるのであろう。



    私も、人と話すのは嫌いではないし
    むしろ好きな方ではあるので
    自分の話や、相手の話を聞きながら
    少しづつ距離を詰めて行く。




    彼女はサバサバとした感じではあるが
    そっけないというわけではなく
    むしろ気さくな方で、
    性格的に話し方や考え方がサバサバしているといった雰囲気だろうか。


    どちらかというと仲良くなれそうだ。





    マッサージのほうは、
    さすがに腕っぷしの良さそうな感じで
    予想どうり強めで気持ち良い。

    日本人店だとどうしてもそれとなく感のマッサージになってしまうので
    モヤモヤする事も多くなってしまうのだが
    押しが強いだけでとりあえずはクリアである。





    マッサージが前提なので。。。。





    ただ、


    好みの体型ではないと言いながらも





    鏡越しに映る
    見えそうで見えない
    マッサージをする彼女の纏った衣服のその先を見ようとする自分が居る。




    この視覚的リフレも楽しかったりするのではあるが。。。。





    そんな中でも
    何事もなかったかのように平然と会話を進める自分がいるのも確かだ。

    下心はまだまだ胸の内にしまって表には一切出さないようにしている。



    まずはマッサージ。

    私の中での決め事だ。









    もちろん小生は疼いている。









    ただマッサージも気持ちよい。









    やはり序列ではマッサージが上である。





    。。。。。






    そして、待望のオイルの時間である。



    この時間ももちろん大好きだ。



    待ち望んでもいた。




    滑らかに這う彼女の指先に
    全神経を張り巡らせながらも
    心地よさにまったりとする。


    それと共に、あのなんとも怪しくイヤらしい空気感が漂い始める。






    そうなるとここからは
    まるで巌流島の戦いかの如く
    神経を研ぎ澄ませ
    間合いを詰める瞬間を見計らうのである。





    うつ伏せ状態から
    『ちょと腰浮かせてもらっていいですか?』
    の一言。


    まずは相手が仕掛けてくる。


    股の間にスルリと腕を忍びよらせては
    小生をかすめて行くのである。

    私はまだその時ではないとジッと我慢する。










    もちろん小生はそびえ立っている。








    その後も

    ワンワンスタイル


    かえるちゃんポーズ



    とメンエスお決まりの体制になりながらも




    幾度となく小生をかすめ責め立てるのだ。









    私はSである。








    本来ならばこのように責め立てられるのはあまり好きではない。



    ただ、郷に入っては郷に従えと言わんばかりに
    この空間では受け入れるようにしている。







    心の奥底で
    仕返ししてやるからな。
    という、反骨精神だけを持ち続けているのだ。












    そして、時は来た。










    仰向け状態で、頭の上の方に彼女が座り
    デコルテを中心に施術が行われていた時のことである。







    その大きく実った果実を顔面に押し付けてきたのである。


    軽く当たるなんてものではない。




    呼吸が出来なくなるほどの乳圧である。






    このままでは危ない。




    私は思わずとっさに

    『苦しい。』

    と言いながら彼女のチューブトップをずらした。







    目の前に現れた大きな果実。


    それと同時に彼女は言った。






    『え?そういう感じぃ?』

    『お兄さんそんなそぶり見せないから単純にエステだけ楽しんでるのかと思ったぁ。』

    『それならそうと早く言ってよぉ。』








    と、果実をさらに押し付けてくる。







    今の一連をまとめると

    『welcome』

    である。







    ならば流れを変えさせていただこう。





    逆さ乳を拝みながら手を伸ばし口に含む。

    瞬間に彼女の反応、そして対応が変わるのである。






    隣室に聞こえないように


    声を潜めながらもイヤらしい声を漏らす。








    小生をかすめていたその手は

    もはやガッツリ握っていた。





    『私はね、かなり斜め上を行く変態なんだよ。』

    と彼女は自供した。






    それならその斜め上を暴いてやろうではないかと

    心の中の何かに着火した。



    ムチムチの太ももに手を伸ばそうとしたその瞬間である。




    『ただ、こんな事言っておいてホント申し訳ないんだけど。。。。』

    『下は今日は無理なのよ。。。。。。コレ。。。。』







    日の丸の国旗を見せられた。











    出鼻を挫かれた。。。。







    『だから今日は〇でもいい?』






    良いも悪いも国旗を見せられたら仕方がない。




    ただ、国旗を見せたのには好感が持てた。






    ただ単に
    この界隈での3回目ルールや

    指名欲しさに引き延ばすのであれば、口頭だけであろう。




    日の丸の国旗をわざわざ見せてくるという事は

    自分の潔白を証明している。

    白ではなく赤だが。








    まぁ今日の所はどうあがいたところで最終到達地点は変わらない。


    〇で折り合いをつける事で双方一致したのである。




    『この後もあるから〇の中では出さないでね。』

    とだけ彼女は告げ、優しく小生をほおばった。





    仕事というよりはやはり本人の自供どおり
    好きモノといった感じの雰囲気でほおばっている。





    風俗と違うのは


    隣の部屋にも人がいるということ。


    このシュチュエーションがより興奮度を高めるのである。





    まったりとそれを楽しみながらも
    徐々に放出感を高める。















    そして彼女に宣告し











    発砲した。










    彼女はニヤリと笑顔を見せながらティッシュで拭き取っていた。






    『じゃぁ次来る時は必ずゴム持ってきてね。』

    『いっぱい楽しみましょ。』




    妖艶な空気を出しながら彼女は言ったのであった。






    シャワーを浴び、ではまたと告げ店を後にする。








    もう随分と夜が更けてしまった。

    この時間にもなれば歩いてるのは酔っ払いくらいだろう。
    まわりがフラフラと千鳥足で歩く中

    1人腰が軽くなったかの如くスタスタと歩いているのであった。




    今日は祝日か?
    いや、さっき日の丸を見たからそう勘違いしただけである。

    今日だって何も変わらないいつもと同じ日々だ。
    それでも街に繰り出せば非日常的な事は転がっているものなのだろう。

    それを見つけて楽しめるかどうかで
    1週間なんて早いものだ。。。。。。





    そんな事を思いながら

    彼女へ向けて、心の中でそっと呟いた。



    『ゴムはいつでも持ってるよ。さっきだってね。』









    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★☆☆☆
    スタイル   ★★☆☆☆ 細いという観点からです。巨乳好きならば。
    テクニック  ★★★★☆ マッサージは力があって好きなタイプです。
    性格     ★★★★☆ 話してて面白い子です。友達とかにあり?
    コスパ    ★★★★★ 時間で考えたらかなりの高コスパになりますよね!

    ※目安料金 13000~15000/90分(本指名料などで変わります)

    とにかくコスパを。という方や、マッサージも。という方。とことん巨乳が好き。
    なんて方にはいいですよね。今回はフリーの為、自分の好みに絞ったわけではないですが、
    ちょっとした番外編的な要素で書かせていただきました。
    参考になれば幸いです。




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    気になった方は覗いてみて下さい。

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    そのうちコレで会った人の記事書きますね。
    もう何年も前の話ですが。。。。

    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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