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    上半身も下半身もコリは解消?『次は〇〇持ってきてね☆』マンションの一室での内緒事。。。 (溝の口/メンズエステ)【○○】さんレポ ※記事本文では店名・女の子の名前も記載されております。※

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    【無料版】ロリ顔な細身のあの子は敏感体質女子大生。時に大胆に。。 (吉原/ソープ)【○○○】さんレポ

    暖かな日差しの中、すれ違う街の人々。


    人それぞれに歩んで来た道があり、ドラマがある。

    何を思い、どこへ向かい歩いているのだろうか?



    そうだ。吉原へ行こう。










    おもむろに携帯を取り出し電話をかける。


    気になる子は何人もいたが

    どうにもこうにも気になる細身の子が目についた。




    日記には、顔こそ出てないものの

    スタイルは自分好みでしかないのだ。




    これは確かめなければならないと

    どこからともなく沸いた使命感から足を運ぶに至ったわけだ。






    送迎者では同志と共に揺られ

    これから向かうのは戦場なのか楽園か。

    それぞれが待ち受ける結果を受け止めに行くのだ。






    ここのボーイは個人的には好きだと思う。


    特筆して気さくだとか良いとまではいかないが

    丁寧で程よい距離感で接している。


    こんな所も再訪の理由のひとつになったりもするのだろう。





    そして、相も変わらず事前アンケートでは着衣を希望する。


    少しずつ脱がしながら白い柔肌を拝見したほうが

    個人的には気持ちが高ぶるからだ。





    ボーイに呼ばれカーテンの前に立つ。



    その1枚の布切れをめくるその瞬間はいつも緊張感がある。

    この先今日1日の感情が良くも悪くも分かれる瞬間であるのだ。




    『はじめましてぇ、こんにちわぁ☆』













    。。。。。。














    どうやら今日は良い1日になりそうだ。











    写真と雰囲気こそ若干違うものの



    猫目で可愛らしい表情だ。



    が故に、笑うと目がなくなるタイプの子である。





    このタイプの子の笑顔は個人的には良い子が多いイメージなのだ。

    性格が滲み出るような温かみのある、そんな雰囲気が漂っている気がする。









    部屋について

    他愛もない話をしながら探り探りお互いの距離感を詰めていく。


    この子はどんな子なのだろう?

    と予想しながらこの後の流れを組み立てて行く。




    どうやら彼女は女子大生らしい。


    たしかに偽りなく女子大生であろう。

    それどころかその若々しさがもっと下にも見える。



    制服が絶妙に似合っていると思うほどだ。


    着せられてる感もなく

    そこらに歩いていてもおかしくはないぐらいに





    なんとも絶妙なのだ。






    そして、申し訳なさそうに膨らむ未発達な胸に

    スラリとした白く細い脚

    全体的にバランスのとれた小柄なシルエット








    申し分ない。









    申し分ない。




    むしろお礼を先に言っておきたいとも思ったのだ。
















    ありがとう。。。。。










    話し方も、おっとりではないが

    物腰柔らかい雰囲気で


    明るい少女といったところだろうか。



    そして細かな気遣いが出来る。



    まだ何もしていないのに

    自分の中での評価は上がっている。




    その先も期待してしまうくらいだ。





    会話もほどほどにシャワーへ移る





    ほどなくして

    下から見上げながら恥ずかしそうに

    彼女は言った。
















    『ホック。。。外してもらってもいいですか?』


    と。












    そんな事まで言えるのか。。。。。






    男のツボもしっかり抑えているのだ。





    淡々と脱ぐ子が多い中


    この一言の持つ力はなかなかなものだ。



    後ろに手を回し、ゆっくりとずらすと

    申し訳なさそうな膨らみから覗いた小さな突起が

    これまたなんとも可愛らしいのである。






    そして息を呑むような白い柔肌も


    奇麗である。








    そして身体を洗う時も

    彼女の気遣いは所々に散りばめられていた。



    申し訳なさそうな膨らみも

    そっと押し付けながら、

    時折見せる彼女の女の表情に


    少女から大人の女に変わる瞬間すら垣間見えたのだ。





    湯船に浸かりながら

    彼女はおもむろに私の小生を口に含んだ。




    ジッとこっちを見つめながら

    ゆっくりと丁寧に吸い上げる。


    女の表情をしておきながら


    急に少女のような表情でニコっと微笑む。





    私はこの時点で心底やられていたのだった。














    制服をあらためて身にまとい

    肩にちょこんと顔をのせる。








    思わず優しくキスをした。








    表向きは冷静に





    でも心の中では抑えきれない欲望に

    一心不乱でいただろう。





    柔肌のすべてを触るかの如く


    ゆっくりと



    ゆっくりと

    全身をまさぐった。




    彼女のうっとりとした表情に

    小さくピクっと反応する敏感な身体に



    私は虜になっていたのだった。





    整えられた毛の先に指を這わし

    一筋の割れ目をなぞる。




    彼女は潤いに満ち溢れ

    突起に触れると

    瞬く間に逝ってしまった。




    恥ずかしそうな表情に

    何度でもおかわりをしたくなるほどだった。



    もちろんおかわりは何回もさせていただいた。


    そのたびに小刻みに痙攣する彼女の小さな身体と

    薄紅色に染まる彼女の表情に


    可愛らしさと共に、美しさも感じるのであった。




    溢れ出る蜜のなかに指を滑り込ませ

    一定のリズムを刻む


    この感覚は。。。。。。



    そう思いながら少しだけ速度をあげた。








    『あっ。』






    という彼女の弱々しい声と共に







    溢れ出た蜜が

    シーツに滴り落ちるのであった。








    そこからは彼女は大人の女の顔をしていただろう。


    今まで見せていた表情とは違い


    大胆に上を向きながら声を漏らす。






    声もイヤラしい声になっていた。




    痙攣と蜜の垂れ流しを

    何度も

    何度も



    繰り返したのだった。








    もうすでに

    力が抜け、ヘロヘロになってしまっていた彼女を

    ゆっくりと寝かすと



    おっとりとした表情で見つめながら言った。









    『ちょうだい。。。。。』










    私もニコっと微笑みながら

    小生をゆっくりと滑り込ませる。



    滑り込ませてからはしばらくそのまま動かない。




    その間に

    女性の子宮が降りてきて

    その男のモノの形にフィットするように中で形が変わるらしいのだ。



    実際に映像など見たこともないが、

    浮気などをしてて、本命の人のを入れたときに

    アレ?っとなるのはこういう事らしい。



    これはなんとも神秘的な事だと思う。


    調べれば調べるほど奥が深い事でもある。












    動かし始めてからも彼女は乱れた。





    あの幼さが薄れるほどに違った一面を見せたのである。


    イメージが崩れるというよりは

    良い意味でのギャップにとらえられる感じだ。








    細い腰を掴み

    なんとも言えない背徳感も得られるのだが


    激しくしながらも優しくしてあげたい。




    そんな感情を抱かせる時間であったと思う。







    何度も痙攣し


    そのたびに締め付ける彼女の中は



    時間を忘れさせ

    他の事をなにも考えなくなるほど没頭させた。








    そして最後に彼女は甘えた声で囁いた。












    『中にちょうだい。。。』
















    被り物はもちろんしているにも関わらず



    それを忘れるほど変にリアルだった。















    ニコっと無くなった目で微笑む彼女の笑顔を見ながら











    私は発砲した。。。。。












    久しぶりに充実した時間だったと思う。



    満足という言葉では表せないかもな。



























    ありがとう。。。。。。












    終わった後も彼女の気遣いは常にあった。


    脚はガクガクと痙攣していたが。。。。。。









    『また来るね』




    と帰り際に社交辞令のようによく言うが

















    『また来るね』









    二言はない。












    そうして後ろ髪惹かれながら店を後にする。







    空には鱗雲が見えた。


    気分が良い。


    何故みんな下を向いて歩くのだろう。

    ひがみや妬み、自己嫌悪

    みんな抱えながら生きている。


    少しだけ上を見上げてみれば

    見える景色は皆平等に与えられている

    少なくとも鱗は同じだけ見えるだろう


    容姿や稼ぎに関係なく






    皆繋がっている。






    さっきまでの体験も










    平等である。









    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆
    スタイル   ★★★★★ 細くて個人的に凄い好きです。
    テクニック  ★★★☆☆ 普通ですが、素人感を楽しめるかと思います。
    性格     ★★★★★ 滲み出る良い子です。
    感度     ★★★★★
    パネマジ   ★★★☆☆ HPの写真からは髪型などからか若干変わりますがマイナスではないです。
    コスパ    ★★★★☆

    ※目安料金 20000~25000/60分(時間帯・本指名料などで変わります)

    可愛らしさ、細身、素人感、感度、どれも自分には好みに嵌りました。
    擦れてるところもなく、そこまで人気嬢ではないのも個人的にはプラスです。
    同じ好みの方がいらっしゃれば満足されるのではないでしょうか?
    おすすめです☆



    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。
    https://note.com/nureta_eriashi2/n/n2fce8f37746d




    可愛い子ばっかりですが覗くだけで深入りは禁物?
    私は最近は見てるだけですが。

    【無料版】代替え指名で来た彼女は重○さと美似のロリ顔に素人感満載で。。。 (渋谷/ホテヘル) 【○○】さんレポ

    秋の夜長に故郷の風景を思い出し

    虫の鳴き声をミュージックにふと考える。。。




    そうだ、渋谷へ行こう。



    素人専門をコンセプトにしたこのお店。

    宣材写真のせいだろうか?

    たしかにどの子も気になってしまう。

    顔は見えずともそこらに歩いてそうな感じの子ばかりだ。

    私は、玄人感のあるこなれた感じが少々苦手な為このお店には大変興味を持ったのだ。



    本日の出勤より何人かをピックアップしたうえで目を凝らしながら1人に絞る。


    初めての店は写真やプロフィールにどれほど誤差があるかわからない為

    いつも長考してしまう。

    この時間も風俗へ行く過程の1つとして楽しみではあるが。。。




    店に電話をすると待ち時間はあるものの、すんなり希望の子の予約が取れた。

    ならばと準備をし家を出るわけだが、そこからがひともんちゃく。






    いざ予約時間の前の事前確認電話をすると

    『ご予約の子は、欠席となりました。』と





    やられた。



    サイトでは出勤のままになっている。



    まぁ、よくあることだが、

    釣りだろう。


    疑似出勤ってやつだ。


    まぁまぁそれは仕方ないと理解を示し


    替わりの子を確認する。



    他の気になってた〇〇さんが取れたわけだが、

    どうやらプレミア価格との事。



    この一連のやりとりで気になったのが、

    ここのスタッフがなんとも威圧的なのだ。


    あからさまな威圧感ではないものの

    感情がないというか

    欠勤の連絡も無かったうえにたんたんとやりとりを進めていく。



    『こちらの連絡ミスなので特別に通常料金でご案内しますね』

    なんていわれれば一発でこの店のリピーターになるのにな。。。。



    まぁ、そんな乞食やクレーマーになる予定もないので言われたままに了承する。


    波風立てても良い事なんてひとつもないのだ。







    そしていざホテルで待っていると早々に

    ピンポンと。




    『こんにちわぁ☆』


    といらっしゃる。




    見た瞬間に今までの不快感は水に流す事にした。




    なんとも可愛らしい。











    というか、




    可愛い。







    ネットでも上がっていたが、確かに重〇さと美に似ているというのが

    適切な表現だろうか。




    はたまた女優のミ〇ラや臼〇あさ美にも似ているように思えた。


    綺麗ではあるが可愛いというほうがしっくり来るかもしれない。





    話してみるとおっとりとしていてかつどこかフワッとした性格の良さが滲み出るような雰囲気だ。



    やはり本人も重〇さと美に似てるというのはよく言われるらしい。




    学生さんらしいが、確かに業界慣れした雰囲気はなく

    お店のコンセプトにはバッチリである。


    街を歩いていたらそこらへんですれ違いそうな、そんなリアルさがあった。




    話もそこそこにとシャワーへ向かうわけだが

    一糸纏わぬ姿を見たときは多分、

    多分だが、









    鼻の下は鮮やかな曲線を描きながら伸びていたと思う。




    背はそんなに大きくはないがスタイルが良い。

    適度な肉付きはあるがスレンダーの部類に入るであろう。


    そして幼い顔に似合わず大きな胸。




    小さめの胸のほうが好きではあるが、

    スレンダーな身体で大きめの胸は大歓迎である。


    輪っかのほうは普通ぐらいだと思われる。





    個人的主観で欲を言えば


    もっと細くて華奢で

    輪っかももっと小さいほうが好みではある。



    ただそれは私のわがままだ。



    相手に求める前に自分を見つめなおせ。

    と言い聞かせ

    ただただ、『ありがとう』と心の中で呟いた。



    シャワーもどことなくぎこちない

    がっつり洗うというよりは

    そっと撫でるように洗う


    それでいいのだよ。



    素人はカップルでもないかぎり人の身体を洗う事なんてない。

    コンセプトに合っている。





    ではベッドに移ろうではないか。



    添い寝をしながらゆっくりとキスをしながら指を這わす事にした。


    目を見つめると

    恥ずかしそうに目をそらす。


    この子を見ていると優しくしてあげなきゃなと

    そんな気持ちが常に湧き出てくる。



    触っていて少しだけ気になったのは

    肌が乾燥してしまっている。


    仕方ない。


    この仕事でなってしまったのだろう。

    白い肌を目の前に勝手にスベスベを期待してしまっていたが

    ここはすんなりと受け入れる事にした。




    下半身へと舌を這わし

    ゆっくりと回りを焦らしながら責めると

    イヤらしい吐息を漏らしながら

    終始恥ずかしそうに手で顔を隠す。



    この仕草がまたたまらないものだ。



    感度も敏感とまではいかないが

    悪くはない。







    そして

    なにやら足に力が入ってきた気がした矢先の事。

    小さな声で






    『イク。。。。。』







    と。






    なんだろう。

    この素人感。



    すごく良い。

    すこぶる良い。



    こちらの気分を高まらせてくれる。




    ただ、ふと余計な邪念が頭の中をよぎった。




    彼女は1年以上前からこの仕事を始めたと言っていた。


    そしてここは

    素人がコンセプトである。



    これが設定を守るための演技だとしたら……









    このフワッとした雰囲気をかもしだしながら

    相当なプロである。



    この子に限っては

    そうであってほしくはない。



    しかし、もしそうだったとしたら

    それはそれで賞賛モノである。



    それほどまでに反応がリアルなのだ。






    ならば

    もうどちらでもかまわない

    良しとしよう。





    口での技術もどことなくぎこちない

    なんだろうこの感じは。


    嫌だとは不快だとは思わない。



    不慣れな感じが伝わってくるのである。

    下手という表現ではなく


    不慣れという表現のほうがしっくりくる。



    嫌いじゃない。

    この雰囲気。






    むしろたまらない。




    そして素股をお願いした。


    ここは店のHPに記載されているのだが

    『素股✖』

    『ゴム素股〇』


    と表記されてあるのだ。


    どういう事なのだろうか?


    それを確かめてみたかったのである。



    『この素股ってゴム付けないとダメなのかな???』


    と聞くと


    『挿れないって約束してくれるならゴム無しでもいいですよ。』

    と。



    なるほど。

    あわよくばの強引な客防止策ってことなのか。



    彼女は快くOKしてそのまま素股に移ってくれた。


    上に乗ってもらい

    下からその瑞々しい身体を眺める。


    その間も常に恥ずかしそうな素振りを見せる。



    原っぱで寝そべって暖かい日差しを浴びてるような

    そんなほっこりとした空間にいるような感覚だ。




    ただ、




    ふと疑問が頭をよぎった。



    まぁ、たいていの男というものは

    この後の展開をどうアプローチしていこうかということに至るわけであるが。





    お願いするのか



    交渉するのか



    雰囲気で持っていくのか





    私にも自分なりの王道パターンというものがある。


    ただ、それはドアを開けた瞬間から作り上げていくやり方なのだが。。。






    ただ、それ以前に疑問が沸いたのだ。



    その疑問を彼女に投げかけてみる事にした。







    『ねぇ。挿れないならゴム無くてもいいですよ。って事はゴム付けたらどうなるの???』




    なんとも捻くれた意地悪な言い方である。





    彼女は『えっ?』という感じの反応から急に動きを止め

    恥ずかしそうに下を向いた。

    ずっとそうではあったが、

    ところなしか顔の赤らみが増した気がする。





    そして

    小さな声で言うのであった。




    『内緒にしててくれますか?。。。。。』








    なるほど。

    これは朗報である。



    ありがとうの一言につきる。




    ただこれは

    真実の反応なのか

    そういう手口なのか



    やっぱりわからないのである。



    もうそんな事はどうでもよくなってきた。








    ありがたく小生をお邪魔させていただく。



    こうなるとプラシーボ効果もあってか

    もともと良かった彼女に対しての評価がさらに良くなってしまう。



    薄紅色の頬も




    ほどよい肉付きも




    初々しい反応も



    先ほどより増して

    良く見える。




    後ろから突いた時の

    背中からお尻の曲線美も美しい。




    可愛い。




    その一言につきる。








    終わった後のニコっとした笑顔も



    天使のようだ。









    ありがとう。





    またあの柔らかい笑顔を見てみたい。

    そんな暖かい感情を抱きながら街へと繰り出すのである。





    人で入り乱れた喫煙所の中


    煙草を吹かしながらビルの広告を見上げる。










    あの看板に映る女優の笑顔にすら負けてないさ。













    P.S

    今回、私はこのような結果になりましたが。

    全ての人が同じ結果になるわけではございません。

    これはその子との相性やその子の好みで大きく分かれるとは思いますし、

    それまでの過程などこちら側の対応でも変わってくるとも思います。

    現に、他の口コミでは出来なかったとの声もあがっています。

    いち一つのレポートとして参考になさってください。


    そしてこの店の『ゴム素股〇』という表記になにか訳があるのかも気になる所です。

    今後また機会があればそこらへんの検証もしてみたい所です。。








    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆
    スタイル   ★★★★☆ 凄く細い訳ではないですが一般的には高評価でしょう。
    テクニック  ★★☆☆☆ これは自分は悪いと判断していません。
    性格     ★★★★★ 暖かい気持ちになれます。
    素人感    ★★★★★ 真実か嘘かは。。。それでも良いです。
    感度     ★★★☆☆
    コスパ    ★★★★☆

    ※目安料金 15000~20000/60分(時間帯・本指名料,別途ホテル代などで変わります)

    とにかく素人感。この一言でしょうか。
    街で見かける可愛い子。そんな子と。
    なんて事が好きな方にはおすすめです。

    参考にしてみてください。


    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。


    続きを読む

    【無料版】イチャイチャとおねだりと溢れ出す潮水 ネオフラミンゴ(川崎/ピンサロ) 【○○】さんレポ

    ツクツクボウシの鳴き声が、
    夏の終わりを告げる。

    ゆっくりと夏にお別れを伝えたいところだが
    今日はそんな時間もない。



    そうだ川崎へ行こう。



    ずいぶんと昔からお世話になっている店。

    もう老舗の域だろう。
    そもそもこの業界の巨大グループの系統の1つとなった店。

    幾度となく店名を変更し今もなおこの川崎を盛り上げている有名店だ。

    私もそこまで頻繁ではないが
    サクッとヌキたい時はお世話になってきた。


    駅からは若干歩くが激戦区である。

    スタッフの対応はその時期その時期で良い時も悪い時もあった。
    そればかりは人次第という事でしょう。

    今も人次第。
    そんな感じに受け取れる。


    受付で写真を選ぶ。
    この時間、本当はゆっくり眺めて選びたいところだが
    後ろに人がいるとどうしても焦ってしまうものだ。

    今回は多少人気ではあるが○○さんでお願いする。
    事前にプロフィールを調べて細身の子を何名かピックアップしてあったので
    後は実際の写真と待ち時間との兼ね合いだ。


    私はこの待合室で待っているなんとも言えない時間が好きだ。



    そこに居る人が全員同じ目的で待機してて
    いわば同志だ。

    フリーで入ればくじ引きのドキドキ感があって
    写真指名は答え合わせのドキドキ感。。
    本指名はアナウンスに聞き耳を立て同志の本指名を今後の参考にする。


    老若男男。
    変な空間だ。。。


    時間になり呼ばれてシートへと御案内
    ここのフラットシートはそこまで広くはないが
    まぁこんなもんだろうといったとこ。


    昔のファミレスみたいなシートや
    待合ソファーが客と待機嬢が同じ空間に座っていたのが懐かしい。



    そうもしてると
    『こんにちわぁ☆』
    と御挨拶。

    のっぺりとした顔立ちだが可愛らしい。
    そして明るく気さくな感じの子だ。

    なにより、話してるとおっちょこちょいな感じの天然ちゃん。
    正直、私は






    好きだ。






    天然な子はこの子1人で大丈夫かな?
    というか、
    ほっとけないというか

    そこがまた可愛らしいと思ってしまう。

    血液型を聞いたらやっぱりB型だった。

    B型も好みである。



    自分の話したい事をひたすら楽しそうに話す。
    そして急に話題を変えたりと

    感性が自分に無いものを持っていて
    もの凄く惹かれるのである。


    いざ事が始まるとそれまでの無邪気な雰囲気から一変
    イヤラしさが増す。

    思ったよりもちっぱいで若干アンバランスではあるが充分細身だ。


    甘えた声で『乗ってもい~い?』から始まり


    スフレのような柔らかいキス



    そしてピクっピクと感度がよろしいようで。
    私の興奮も高まっていくのがわかる。











    嬢が膝立ちになり、指を入れていた時に事は起こった。








    嬢が急に耳元でささやいたのだ。







    『わがまま言っていぃ?』







    ん?『どうしたの?いいよ?』
    と言うと













    『指2本入れてして欲しい…』













    これには驚いた。


    ピンサロだとそもそも激しいプレーは禁止されているし
    女の子のほうから指2本だとちょっと痛いとか1本が好きとか
    やんわりそっちに促される事のほうが多いイメージだった。

    もちろん2本入れても大丈夫な子も過去に多数いるが
    全体的にみたら、身体を傷つけない為にも1本でとやさしくのイメージが強い。





    嬢のほうからおねだりされるとは思ってもいなかったので

    なんとも言えない嬉しさと共に
    興奮度はさらに増した。



    そしてそこからが彼女の真骨頂だったのだ。

    2本の指で責めると
    これはこれはといわんばかりに潮水がしたたり落ちてくるのだ。
    もちろんハードな攻めはしない。
    したところでボーイに怒られて出禁になるのが目に見える。

    自慢するわけではないが、これまでの経験が生きたのか
    激しくしなくてもうまく潮水が湧き出るコツを
    私は何年か前からかいつのまにか習得していた気がする。


    初めて噴いたという子にあたる事が多い。
    もちろんこの嬢は初めてという事ではないが。。。




    膝立ちのまま、腰をくねらせ
    イヤらしい音があたりに響き渡る。

    表の小さな突起を触っても
    中を掻き出しても

    潮水は止まらない。


    気が付けばシートには小さな湖が出来ていた。












    摩周湖














    なんとなく摩周湖な気がしただけである。


    薄暗い店内に摩周湖の水面がキラリと輝く。。
    素晴らしい。


    『そろそろ交代ね』と時間を気遣ってくれて攻守交替となった。

    さすがプロである。

    時間の事もしっかり頭に入っている。



    自分の好みの舐め方を伝えると
    すぐに実行してくれた。


    私は
    吸引力も
    スピードも
    いらない。


    ゆっくりと


    ただ

    ゆっくりと


    そしてまったりと

    されるのが好きだ。


    さらには手で支えずに深く根本まで咥えられると
    なんとも言えない快感が込み上げるのだ。


    口でのサービスはかなり好みや相性が分かれると思う。

    そしてピンサロだとさらに店の教育や
    嬢によっては途中から疲れて手に変えたり
    なんてこともしばしば。

    その好みを見つける楽しさも醍醐味だったりはするのだろう。






    ゆっくりとされながらも自分の指は潮水を掻き出している。

    このピクピクされながら舐められるのも好きだ。

    そうもしてると店内コールで残り時間が告げられた為、
    私も終息へ意識を持っていく。

    ここまで満足していればコントロールは簡単だ。

    すんなりと終息へ。。。。。



    30分という短い時間だが。


    なんとも言えない充実感は得られた。


    この嬢は自分にとっては良嬢だと思う。


    全体を通して満足度が高かった。


    明るい笑顔で手を振られ見送られ

    前を向いた瞬間にデレデレした顔から急に素に戻るのだ

    あの瞬間は滑稽でしかない。



    そして店を出た瞬間に明るさに目をやられ
    目を細めながら街を歩くのだ。










    またここに戻ってこよう。




    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★☆
    スタイル   ★★★★☆ 若干アンバランスですが細身なので。
    テクニック  ★★★★☆
    性格     ★★★★☆
    イヤらしさ  ★★★★★
    感度     ★★★★★
    コスパ    ★★★★☆

    ※目安料金 6000~8000/30分(時間帯・本指名料などで変わります)

    友達・恋人のような距離感の接客です。
    変に玄人感もそこまでなく個人的には良嬢だと思います。
    そして実際、何回か本指名しております。

    参考にしてみてください。


    【女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。

    note版はこちら ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。



    P.S 登録だけなら無料です。
    慣れたらちゃんと会えますよ。
    今度記事書きます。

    ロリ顔な細身のあの子は敏感体質女子大生。時に大胆に。。 (吉原/ソープ)【○○○】さんレポ  ※記事本文では店名・女の子の名前も記載されております。※

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    【参考無料記事】なんでもあり?ホスピタリティに溢れた個人的主観による伝説的潮吹き嬢王

    ※【こちらはもう引退?してる過去の嬢についての記事です。有料記事の内容等の参考にしていただけたらと思います。】








    みなさんには思い出の嬢はいるだろうか?




    あの子が過去1番可愛かった。

    あの子のスタイルは最高だった。

    あの子のテクはヤバい。


    総合的なのか、各ジャンル事なのか、すくなからずほとんどの人の心の中に
    忘れられない嬢がいると思う。


    今日はそんな思い出の嬢のお話。



    あれはもう10年近く前の事だと思う。
    事の発端は、昔の職場の後輩のヘルスデビューに付き合った時の事だ。

    場所は渋谷。
    まだまだ客引きなんかもそこらじゅうにいた時代だ。



    せっかく初めてだから失敗させたくないというのもあってか、
    当時おすすめだった子達を何人かピックアップして事前に教えておいた。

    ただ当日になり彼は
    『気になる人がいるんですよねぇ。。。』

    と携帯を見せてくる。
    当時の彼は20代前半だったのだが、見せてきたのは人妻店。

    この時点で、自分の性癖を人にさらけ出してるような気がして
    この彼とはまたひとつ仲良くなれたような気がした。

    その嬢とは、その店のトップに君臨し、
    そしてなにやら驚くほどの潮を吹くとの事。

    気にはなるが細身好きの自分には人妻のムッチリ感は響かないのだ。
    なによりこの店のグループの受付は写真見学も出来ず、
    店員の態度も威圧的で好きになれなかったのだ。


    まぁでも彼が必死に探して選んだ嬢だ。
    外れた時は勉強として
    外れた時のメンタルの持ち方を教えればいいと思った自分もいたのだった。

    自分は他の店舗で予約し、それぞれ一時解散する。

    そして後ほど待ち合わせての反省会だ。


    人混みの中から照れ臭そうに歩いてくる彼がいた。

    近づくにつれ、照れ臭そうにというよりかはニヤニヤしてるというか
    笑いをこらえてるようにも見えた。

    会うなり笑いながら開口一番
    『襟足さん、大変です。。大変な事が起こりました。。』
    と。

    まぁまぁ話を聞こうじゃないか。

    説明が長くなってしまうが彼の話をまとめるとこうだ。

    ●容姿は普通
    ●スタイルはぽっちゃりではないがムッチリ系
    ●とんでもない量の潮を吹く
    ●普通にHができた
    ●むしろ入れてきた
    ●スイッチが入ると白目になりながらAVのような卑猥な言葉を連発する

    こんなような感じだ。
    『これがネタなのか本気なのかわかんないんですよ笑。ただ潮がやばいっす!!!鉄砲水みたいにビシャーって!!!!』

    とにかく彼は満足したというよりは不思議な体験をして動揺していたようにも映った。

    『とにかく1度入ってみてください!!』と
    何度も念押しされてその日は終わったのだった。


    そうも言われてしまうと気になってしまうのが男の性だ。
    あの彼の体験を共有してあげようと思い始めた。

    渋谷〇〇。もう今となっては老舗の域に入りつつあるのではないだろうか。

    相変わらず店員の威圧的な態度は気になるが予約をする事にした。

    ホテルで待っているとチャイムが鳴った。

    『こんにちわぁ~!!どうもぉ、はじめましてぇ~!!!』

    やたらテンションが高い。
    初めて会ったのに、前から知っているような感覚で話してくる。
    言葉は丁寧だがフレンドリーな感じで
    気づいたら自分もスッと受け入れて話していた。

    見た目は確かに普通。
    というかどこか育ちの良さそうな雰囲気の人で
    確かに人妻のようなムチっとしたエロさを持ち合わせていた。


    そんな感じで話す事数分。
    彼女が股間をさすりながらベルトを外し始めた。

    普通ならば
    『じゃぁ、そろそろシャワー行きましょうか?』
    という入り口が多いのだが

    あくまで会話をしながらなんとも自然な流れでスタートしたのである。
    そして私の小生が現れた瞬間、

    『はじめましてぇ☆。窮屈だったねぇ。今出してあげるからねぇ。』

    なんと彼女は小生に話しかけたのだ。


    あまりにも急すぎて
    (この人何してるんだろう。。。。)

    と思ってしまった自分がいたのだった。

    そう思ったが束の間、
    彼女はパクリと小生を口の中に含んだ。

    即尺ってやつだ。

    意表を突いたスタートに一瞬戸惑ってしまった。
    その頃は即即サービスなんてのもまだそんなになかった時代だと思う。

    なんか特別な感じがして一気にやる気に満ち溢れた自分がいるのであった。

    そのままシャワーへ行き、
    イヤラしく丁寧に洗ってもらいベッドへ移る。


    当時から自分は責めるのが好きだった。
    とにかく女の子の感じてる表情を見るのに憑りつかれてた気がする。

    その、責めた瞬間から何かが変わった。








    何かが憑依したのだろうか。。。。







    『ア゛ァ゛ァァ!!!!!!』『イ゛ク゛ゥゥゥ!!!!』


    彼女は人が変わったかのように狂い始めた。

    そして突起を触っていただけで



    プシャーーーー!!!!!!



    と、潮が吹き出たのだ。



    これは笑い話にも聞こえてしまうのだが
    3mは飛んでいる。
    なんせ、ホテルの壁に当たったのだから。


    まるで飛び魚のように鮮やかな放物線を描き
    ホテルの壁を撃ち抜いた。

    AVでは見ていたが。。。。。。
    実際にこんな事があるのかと衝撃的だったのだ。


    気づけば私は我を忘れて何度も何度も
    その放物線を見ていたのだった。

    そして事前情報どうりに
    そのまま入れてとせがまれる。

    被り物もせずにだ。


    正直、怖さもあった。

    それ以上に、その先を見たいという冒険心もあったのだろう。




    一気に奥へと正面突破するのだった。



    相変わらず狂ったように叫び続ける。

    それどころか


    『そんなに突いたらオチ〇ポが口から出ちゃうぅぅ!!!』
    と白目になって言うのである。



    さすがにこれはちょっと笑ってしまった。。。。

    初対面の素人にそれは刺激が強すぎる。
    というか振り切りすぎている。


    ただ
    『出ちゃう!!!出ちゃう!!!抜いてぇぇ!!!!』
    と言われて抜くと
    ビシャーーーー!!!と潮が自分の身体に跳ね返り
    顔にかかってしまうほどとにかく勢いがすごいのだ。

    単純に計算しただけで5ℓ以上は潮として体外に出てるのではないだろうか?
    人間の身体の神秘すら感じさせる体験である。


    終いには


    『そのまま頂戴。。。』



    と。





    なんと。


    NNである。



    この言葉に興奮し、
    そのあとすぐに出してしまった記憶があるのだ。


    なんか、
    ひたすら絞り取られた。

    そんな満足感と疲労感である。



    事が終わると
    彼女の憑依も解け、普通の会話が行われるのであった。



    面白かったのは、彼女のバッグから2ℓの水が出てきて
    水分補給をしていたのだ。

    やっぱりそうでないと脱水症状とかなるのだろう。



    No.1ってこういう事なのか。
    彼の言っていた、彼女の凄さを体感した。










    ただ、彼女の凄さはそれだけではなかった。



    会話の中で
    『私はお店に自由にやらせてもらってるから本指名の人が最終枠とかだとそのままだらだら2~3時間とかいちゃったりするんだよね笑』

    と言っていたので、思わず
    『じゃぁ今度は最終枠で入るね。』
    と約束してしまった。


    たぶんその店で彼女はレジェンド的扱いなのだろう。
    店側としてみたら毎回彼女がちゃんと出勤してくれて
    予約で全て埋まってくれたら何も文句はありませんといった感じだろうか。

    ただこれはあくまでも店と彼女の信頼感が故に成り立っている事なのだろう。



    そして、
    そう月日も経たずして彼女に裏を返す事にした。
    もしかしたらこの時点で私も何かに憑りつかれていたのかもしれない。

    最終枠で彼女を予約した。



    もちろん60分で。。。。。。。。



    そして、
    彼女はやってくるなり楽しそうに
    『ありがとぉ~☆』
    と言いながら、おもむろにバッグから何かを取り出した。



    プラスチックのシャンパングラスに
    お酒とおつまみである。

    『今日はこれ持ってきたから乾杯しよぉ』


    思わず驚いて
    『凄いね。そんな事までしちゃうの?』
    と呟いてしまった。


    『うちの店はさ、オプションも何もないからね、少しでも常連さんが飽きずに楽しんでもらえるようにしないとねぇ。あ、あとパンストとか電マもあるから使いたかったら言ってね☆』

    と。



    関心してしまった。


    彼女が昔教わったのは風俗は3回指名したらだいたい飽きられる。
    4回目以降も指名されるようになったら本当の常連さんだと。
    その4回目以降も指名がもらえるようにするにはどうしたらいいかいろいろ考えるよね。


    との事だ。



    その当時、自分はサービス業に携わっていた。
    が故に衝撃的だったのだ。

    改めて自分がやってきた事をもう1度見つめなおさねばならないかもしれない。
    と思わせたのだった。


    彼女は飲みながらいろんな話をしてくれた。
    変わったお客さん、お金で騙された話、潮を吹くようになったきっかけ

    いろいろためになる話もあった。

    彼女の話にすごく惹き込まれる自分がいるのがわかったのだ。


    そんな話をしながらも彼女は急に私の小生を撫で始め
    話しかけたりもする。



    どっちが本当の彼女かすらわからなくなりそうだ。。。。


    そして彼女のプロとしての凄さを垣間見る瞬間もあった。


    口で小生を咥えてもらっている時に、
    何故か他の人とは全く違うほど気持ちよかったのだが
    その理由が彼女が上手いからとしか思っていなかった。

    ある時気づいた。
    というか見てしまった。



    彼女はお客に気付かれないうちに枕の下にちっちゃなローションを置いていたのだ。
    それこそお弁当に入ってる醤油入れくらいのサイズだ。

    それを責めながら分からないように片手でローションを手に出し
    そのままそれを口に含みながら咥えていたのだ。


    圧巻の神業である。



    ホスピタリティーとはなんなのか。

    彼女といるとそんな事ばかり考えさせられる。


    当時は
    O・MO・TE・NA・SHIなんてまだやっていなかった時代である。

    業種違えど
    サービス界の鏡にすら見えた。





    そしてきっちりと3回は絞り取られるのだ。


    普段なんて1回で私の小生は復活する事なんてないのに

    彼女と会うと奮い立たせられるのである。



    彼女には何をしても勝てない
    そう思ってもいた。


    懐かしい思い出である。



    そんな彼女とは店に在籍は残していたものの
    出勤をほとんどしていなかったので

    直接お会いする事が何度かあった。

    年上は興味ない私が唯一会っている年上女性かもしれない。





    そんな彼女も今では家庭の事情で実家に戻ってしまっている。










    在籍だけはいまだに消えていない。











    いつまでも語り継がれるレジェンド枠なのであろう。


    入れ替わりの激しいこの業界で
    いつまでも輝く宣材写真を私は暖かい目で見守っていよう。









    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★☆☆ 
    スタイル   ★★★☆☆ ムッチリです。
    テクニック  ★★★★★ 
    性格     ★★★★★ 楽しく話してくれる人です
    素人感    ☆☆☆☆☆ 完全にプロです。
    感度     ★★★★★ AV男優になった気になれます。
    潮吹き    ★★★★★★★★★ 荷物の置き場所は考えたほうが良いです。



    とにかくなんでもありと思いがちだが自分がしているのではなく
    彼女にそうさせてもらっているというホスピタリティーの塊のような
    人です。自分の知り合いにも2人紹介して入ってます。
    万が一復帰するようなことがあれば。。。。

    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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