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    再び訪れたいのは、雪と光の結晶が作る北の大地

    どうにもこうにも寒い毎日に、

    外に出るのが億劫でならない。


    普段のライフサイクルにも若干の変更があったりと

    ゆっくり時間をかけてブログを書く時間がなかなか取れなくなってしまった。


    まぁ、もともとが月に予算を決めて風俗に行くが故に
    そんなに頻繁に更新できるものでもないわけで

    マイペースに続けられたらと思っている次第である。


    近頃は、気になる子で次に入ろうと思っている子を決めているのだが

    なんとも出勤と自分の休みが合わず
    もんもんとした毎日を送っている。



    そんな時にふと思い出した店と嬢がいた。


    自分の風俗人生の中でNo.1の嬢だ。

    ビジュアル・スタイル・性格・サービス

    全てにおいて最高だった。

    もう10年以上前の事ではあるが
    思い出は未だ更新されていない。

    そんな事を思い出していたら
    ふとその店も思い出した。


    当時は車で全国を周る仕事についていて、
    43都道府県までは宿泊することが出来た。



    そんな仕事していると
    やはり楽しみは御当地飯と風俗になるわけで、

    風俗嬢からおすすめの美味しい店を聞くなんてのが
    ルーティーンみたいなものにもなっていた。



    そして北の大地北海道は
    世の男達にとって
    夢と希望の詰まった土地だった。

    当然普段よりも気合い乗り十分
    下調べも余念がなくなるわけで。

    ただ当時は今よりも携帯なんてもので調べものなんてしずらく

    風俗検索も
    まだまだ雑誌やPCサイトのほうが強かったイメージだ。

    なのでホテルに着いてはPC開いて検索して、
    店絞ってブックマークして、

    そんな事を繰り返していた為、
    ブックマークフォルダは各県ごとにフォルダを作り
    2~3店舗ずつ絞るようにしていたのだ。

    気付けば今では、
    メインHPをシティヘ〇ンさんにしてるところばかりになってしまった気もする。

    あのPCサイトの作り込み具合の差も
    楽しかった思い出ではある。


    そんなこんなで
    北の大地でよく使っていた店を思い出した訳で

    久しぶりに検索をかけてみるとまだあった。


    【ばつぐんnet】というお店だ。


    どうしてもすすきのというと店舗型のイメージが強いが

    当時その調べ事の流れで

    店舗型が強い街であるが故に
    弱いデリバリーが頑張っている

    という情報にたどり着いた。

    競争激しい店舗型があるのは大前提で
    デリバリーはそもそもその競争にすら入れないと。

    その為、価格が相場より安かったり、
    サービスが良かったりと
    コスパで考えるならデリバリーだと。

    一理あるなと納得した自分が居たのを覚えている。

    そんな中たどり着いたお店だが

    当時から人気店だったはず。

    それもそのはず
    在籍してる女の子は顔はわからないものの
    どの子も可愛く見え、

    ここまではよくあるのだが
    ここは当時から女の子のプロフィール動画を作成しており、

    少なからずスタイルは確認できていたのだ。

    あの頃でHPに動画を載せていたのはまだほとんど無く

    画期的だなぁ~
    と、感激した気がするのだ。

    そこの人気嬢だったとは思うが
    初めて入った子が今でも不動の個人的No.1だった。

    マイナス要素が何一つ見つからなかったのが彼女だ。


    その後も北海道へ行く機会がある度に彼女に入ろうと思ったが
    出勤が合わず

    他の子を選んだ訳だが

    4回利用して4回全ての女の子が可愛かった。
    そして3/4で成功した。


    かなり満足度の高い店であった事は間違いない。

    それからは、北海道に行く事も無くなってしまった為

    利用はしていないが、
    まだあるという事は、未だ人気店なのだろう。

    女の子もみんな可愛く見える。

    この為だけにまた北海道へ行きたいものである。




    もし、このページにたまたまたどり着いて
    目にとまった方の
    参考の1つにでもなってもらえるのであれば
    幸いである。


    最近は他の土地に出かける事もほとんどなくなってしまい

    あの頃の仕事がちょっと羨ましくもある。

    給料はバイトしないとヤバいくらい低かった。
    それでも貴重な経験はかなり出来た。

    今とどっちが良いかはなんとも言えないが、


    ただひとつ言える事は




    昔も今も

    変わらず風俗が好きだ。



    という事。

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    葬儀屋で働く小柄な奥様は、再び女として開花する。。。【出会い系】レポ

    何年も前の話になる。




    当時の私は出会い系に嵌っていた。

    初めは暇つぶしという軽いノリで登録だけしたものの

    気が付けば、

    実際に会える一般の人はいるのだろうか?
    との疑問を抱き
    自分なりのやり方で探してみようとの結論に至った。


    何件か大手のサイトを登録していたものの
    実際に使いやすかった例の大手さん

    を使ってメッセージを送ってみたのであった。


    そのうちどうやってさがしたかは記事にでも書こうとは思うが

    何人かに送ってやりとりしているうちに
    多分一般の人だろうという人に絞ることができたのだ。



    もちろんポイント稼ぎかもしれないし
    実際に行ったらドタキャンされるかもしれない。


    それは覚悟の上でやりとりをしていた。



    彼女は人妻だった。
    はじめは他愛もないやりとりだったが
    そのうち顔付きの写メも送ってくれた。

    小柄でスレンダーだが、至って普通の見た目だった。


    当時の自分からしたら10コほど年上で、
    正直な話、
    年上には元々興味はなかったのだが

    あくまで検証を優先したい為
    会ってみる事にしたのである。


    多少の時間はかかったが
    なんとか会うまでの段階には持ってこれた。

    この機会を見逃すわけにもいかない。



    彼女はおもむろに水族館へ行きたいと行っていた。
    もちろん水族館でも構わない。

    こうして彼女とのデートの約束をとりあえず決めれた。

    ただ、あっち系の話は一切出さなかった。
    だから会って○○○するなんて確約も無く

    デートという名目だ。



    会ってからスムーズに事が進むように
    食事する所など最低限の調べものは済ませておいた。

    もちろんホテルの場所も。



    いちお。。



    日も変わって当日、

    駅で待ち合わせたが
    やりとりをしていると
    同じ電車に乗っている事がわかった。


    では目的の駅のホームでというメッセージを送り

    電車を降りた直後に彼女を探した。



    遠くに見えてキョロキョロしているのがおそらく彼女だろう。

    近づいていくとこちらを認識したのか

    ちょっと視線を下に逸らしながら
    俯きながら近づいてきた。


    『はじめまして。』

    なんとなく照れ臭いというか

    ここまで離れた年上に対しての接し方が分からず

    よそよそしい感じで挨拶をしてしまった。


    ただ、
    それは彼女も同じだった。


    お互いが様子を見ながら
    なんとか話題を出そうとしながら歩き始めた。


    そんな中、仕事の話になり
    彼女が葬儀屋で働いているというのがわかった。

    そしてそれに妙に喰いついた私がいた。

    なかなか出会える職業ではないし
    実際どんな感じなのか興味があったのだ。



    彼女はやはり周りからは変な感じに思われるらしいが
    慣れてしまえばいがいと普通だ、と
    あっけらかんと話していた。


    そして綺麗にして化粧をする話など
    あたかも普通の事のように話続けた。


    いろいろな思いを背負ってする仕事が故に
    気味悪がる事はなかったが
    どちらかというと神聖な仕事のように思っていた為、
    こんなにも普通に話されると
    若干調子が狂ってしまう感じもしたが。。。。。



    水族館へ着くころには
    お互いの距離も縮まり
    普通に話している2人がいた。

    まだ手を繋いだりなんて事はしないが

    笑い話などもしながら館内を歩き回った。


    そして、
    大学生になる息子の写真なんかも見せてくれるようになっていた。

    イルカショーなども見終わり
    一通り回ったところで
    ご飯を食べに行く事にした。


    場所柄か、まわりにあまり飲食店もなかった為、
    気になるパスタのあった
    純喫茶のような場所に入る事にした。


    その頃から、
    なんとだくだが
    平日昼間の密会っぽい感じがして
    私はその雰囲気を楽しんでいたのだ。



    そして、
    なんとなくだが
    この後の展開をどう持っていくか
    会話の中から模索していたのだった。


    しきりに彼女は
    『もうこんな歳だしさぁ。』

    など、
    女としての自分が終わってしまったかのようなワードを散りばめていた。

    もちろん
    『全然そんな事ない』
    と、否定はする。

    若干人生相談みたいな雰囲気にはなってしまったが
    私は彼女を肯定するという行為に徹したのだ。

    そして、長々とそこにいればいるほどタイミングがなくなると思った私は
    とりあえず店を出る事にした。


    なんとなく駅へ向かう途中、
    偶然にも雨が降りかけていた。

    濡れるほどではないが
    私はこのタイミングにかなり助けられた。



    ありきたりな展開で
    ありきたりな口実だが

    思い切って彼女を誘ってみる事にした。


    え?っという反応に
    迷っている雰囲気は出ていたが

    その可能性も少なからずは持っていたのであろう。


    『〇〇さんはまだ女として見られてますよ。』
    の一言に
    何かの糸が切れたかのように
    俯きながら彼女は手を繋いできた。


    それと同時に


    彼女の口調も


    どことなくおっとりした雰囲気になっていた。







    ホテルに着くと
    彼女は迷っていたのだろうか

    ずっとモジモジして恥ずかしがっていた。


    もちろん年齢差の事もあり
    自分に自信がなかったのだろう。




    はじめに述べた通り

    私は年上に興味がない





    それでもこうなった以上は
    いつもどおり
    甘い言葉も囁くし
    丁寧に事を運ばせていただく。



    これは女性に対する私なりのマナーだと思っている。






    私に身体を預けた彼女は

    おっとりした雰囲気がさらに変わり

    甘えん坊になっていた。


    声のトーンも上がり
    私を見つめる瞳も若干潤んでいる気がする。


    女が出た瞬間である。

    そして、そうなる事で
    不思議と幾分若返ったかのように見えるのだ。


    年上だが、
    少しばかり可愛らしくも見えた。


    『あのね、恥ずかしい話、何年もしてないの。』

    彼女は腕で顔を隠そうとしていた。

    ちょっとだけSっ気に火がついてしまった私は
    彼女の手を払いのけ



    『じゃぁその分たっぷりと楽しまなきゃね。』

    軽く腕を抑えながら耳元で囁いた。


    少しずつ
    衣服を剥ぎながら

    ゆっくりと全身にキスをするたびに
    彼女はその小さな身体をピクリと動かした。


    申し訳なさそうに現れた
    小さな膨らみも

    山頂までは登頂せず
    ひたすら中腹をウロウロし

    10分以上経って
    やっと開いた細い太腿の間には

    十分すぎるほどの潤いが
    施されていた。



    焦らした甲斐あってか

    はたまた久しぶりの興奮からか

    少し触れているだけで彼女は果ててしまった。




    それでも私は止める事無く

    ただひたすらに

    愛撫を続けたのだった。



    かれこれ1時間くらい経っただろうか

    幾度となく彼女は逝き続け

    痙攣も大きければ
    声も大きくなっていた。





    そして痺れをきらした彼女は





    『お願いだから挿れて。。』

    と懇願してきた。







    私はその言葉を待っていたのである。







    もちろん私も同じ気持ちでいた。

    ただ、彼女が言うまで挿れるものかと
    意地になっていた。





    言わせるという事に

    快感を味わおうとしていたのかもしれない。






    やっとのことで数年ぶりの男のそれを受け入れた彼女は

    私が思っていた以上に乱れていた。


    私が突けば突くほど
    首を左右に振りながら声をあげ

    上に跨れば
    何かにとり憑かれたかのように
    ひたすら腰を振り続けた。




    普段年上とする事がほとんどない私は

    これが年上の凄さかと
    圧倒されたぐらいだ。



    そして
    挿れてからもたっぷりと時間をかけて楽しみ

    徐々に持っていく自分のマインドと共に











    発砲した。












    ただ、






    私が驚く事になったのは
    その後である。










    しばらく2人で横になりながら話していると


    彼女はおもむろに私の小生を口に含んだ。





    そして
    太腿の隙間から顔を覗かせ




    『もう1回出来る?』


    と投げかけた。















    奥さん。












    私は何か変なスイッチを押してしまったようですね。。。











    もう自分の周りの環境とか

    見えなくなってしまってるのかもしれないですね。






    そこには

    ただただ

    忘れてた何かを思い出した

    1人の女がいたのである。







    私が
    出来る出来ないの返答をする前に
    そびえ立つ小生が彼女に返答していた。






    そして抱き合うように上に乗ってきた彼女は
    そのまま下にさがり
    スルリと小生を忍び込ませたのであった。








    ただこれには私も焦った。




    小生は一糸まとわぬ姿である。






    ちょっと、、、、

    と言いかけたが

    もう彼女は止まる事はなかった。





    ヤバいとは思ったが

    快楽に負けた私がいたのも事実である。


    そのまま彼女のペースに巻き込まれ
    終始、されるがままのような形になってしまった。




    それでもラストだけはと自らのペースで腰を振り


    必死に小生を引っこ抜いて
    発砲した。。。。








    乱れるという言葉を
    あらためて実感させていただいたのである。



    仕事
    家庭
    人間関係


    いろいろと大変なのだろう。


    彼女の息抜きになってもらえたならば本望だ。






    そのまま夜ご飯も誘われたが、
    なんとなく理由をつけて断ってその日は別れる事にした。





    こんな美味しい状況は
    めったにある事でもなかったので

    その後、数日間に渡り自分の中で会議をした。




    ただ、
    彼女の周りが見えなくなってしまう性格を考えると

    何かあった時のリスクのほうが大きく感じてしまった。



    変なとこで小心者の私としては
    継続するというのはかなりのギャンブルに思えた。



    よって、
    この関係は続けられないという意思を
    彼女に伝えてしまったのだ。






    丁寧な返答が来たが、
    数日経つとブロックされていた。






    彼女にとってみたら
    久しぶりに女として見られ

    忘れてた何かを取り戻したのかもしれない。




    でも
    その女を出し続けたら
    いつか何かを失うかもしれない。





    何もない毎日で
    普通がつまらなく感じてしまうかもしれないが

    何もないからこそ
    何も失わないのかもしれないよ。





    失って気づいた時ほど
    後悔の大きさは計り知れなくて


    取り戻そうと思って
    もがけばもがくほど
    沈んでいくもんだ。


    何かを変えてしまったのは私だが

    一期一会という言葉で
    なんとか折り合いがつけられたらいいな。

    どうか
    彼女に平穏な日々が
    戻りますように。。。。。


    【個人的主観による評価】

    とりあえず、実際に一般の方に会うという事は出来ました。
    もちろん以前書いた記事のように業者もサクラも居ます。
    探してみるというのも1つの楽しみ方でいいかと思います。
    こういう記事を読まれる方はすでにだいたいの方が登録されてるかとは思いますが
    無料登録だけしとくのもアリだとは思いますね。
    今回使ったのは大手のコレ↓↓↓

    登録して何年も経ちますが今のとこ変な何かが来たりというのはないと思います。
    ※若干週に1回ぐらいショートメールとか来てますが他にもいろいろ登録している為、、、、


    参考になれば幸いです。






    最近は無料でさがすのもめんどくさくなり
    思わず衝動購入することが増えてきました。。。
    スレンダーな子は良いですよねぇ。



    無料で探すならこっち。

    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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