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    【無料版】画面の中から目の前に。現れたキュートな彼女はビデオガール。 (渋谷/デリヘル)元AV嬢○○さんレポ

    また手の節々に襲い掛かるひび割れ。

    今年も気付けばこんな時期になってしまった。



    いろいろな制限から
    特に何かをする事が出来なかったのに

    今まで以上に早く感じる1年でもあった。



    ただそんな年のおかげとも言うべきか
    こうやって他愛もない文章を書くという事を始めるきっかけにもなった。





    本来ならばお気に入りの子が見つかれば
    立て続けにその子を飽きるまで入り続けるのだが

    これを始めてしまってからは



    常に新規開拓をしたほうがいいのか?



    という
    たいして望まれてもいない使命感に悩まされるようになってしまったのだ。



    ただ、
    偶然にもたどり着いて読んでいただいてる方や
    有料記事を購入していただいている方の為にも

    なんとか有益な情報を届けられたらと思っている次第であります。







    そう思うと居ても立っても居られないのだ。



    そうだ、渋谷へ行こう。



    というのも
    渋谷に派遣要請をしておいた。




    事の始まりはネットで流し見をしていた事から始まった。


    私がよく見ていたAV女優がデリヘルで働いているという情報を見つけたのだ。




    メジャーではないかもしれないが

    もともと裏の方で出ていた方なので
    ネットで修正を望まない無料動画を探している方は
    はじめましてではないかもしれない。



    当時は童顔だったのでロリ系での売り方だったと思う。



    HPで確認すると確かに本人だ。
    多少大人になって系統は変わっている感じはするものの
    あの頃の面影はちゃんと残っていたのだった。

    彼女の店用のSNSにもたどり着いたが


    なんとも可愛らしい。

    こうなってしまうと
    ぜひとも派遣要請をしてみたいと

    私は気づいたら自己暗示にかかっていたのだ。


    そんな中、
    偶然にも他の有料記事を書いていらっしゃるサイトの
    彼女の記事にたどり着いた。








    もちろん買った。。。









    事前にどんな感じかを覗いて見たかった。


    そこには


    こう書いてあった。


    『彼女はそもそもHが好きでなんでもありだった』と
    NN表記まで。

    確かにHPでも動画撮影の有料オプションまで記載されていた。




    こうなると私の視野は
    とても鋭角に前方へ鋭く伸び



    携帯を片手に
    店へ電波を飛ばしていたのだった。



    そもそも彼女の出勤は要請スタイルで
    こちらの要請に都合が合えば出勤してくれるというもの。



    この御時世、
    こうやったほうが効率良く稼げるのだろう。

    もちろんこちら側としてもありがたい話である。


    数十分ほどで店から折り返しがあり
    ぜひともとの事で予約が成立したのである。





    そんな私は
    期待に胸を膨らませ
    今日までの数日間を過ごしていたのだ。





    この最近の寒さも苦にならず。

    普段より軽く感じられた足は
    渋谷へと向かっていた。



    ホテルに着くなり暖房を入れ

    この後、一糸纏わぬ姿でも過ごせるよう
    急ピッチで空間を暖めた。



    そして

    いまかいまかと

    その時を

    静かに待つのであった。










    しばらくすると



    『ピンポン!!』



    という大音量は



    彼女の訪れを告げた。







    『こんにちわぁ~。』


    という高い声と共に



    目の前には映像の中に居た

    女の子が立っていた。












    可愛い。。。。。








    この一言しか出なかった。




    もちろん映像の頃とは何年かの月日が経ち
    メイクも雰囲気も変わってはいるが



    若さを保っていた。



    顔も小さく

    細く



    少年の頃に見た『電影少女』を思い出させた。




    今、目の前にいる。



    めずらしく私は緊張させられたのだった。





    それとなくお互いの話もし、

    前にAVを見てて、なんて話もし終わったところで

    彼女は一枚一枚、服を脱ぎ始めた。




    生まれたままの姿になった彼女の身体は

    細く

    白く

    とても綺麗だ

    としか言いようがなかった。




    幼い顔で

    身体も細いのに

    それでいて程よく豊かな膨らみ



    巨乳とまではいかないが


    とてもバランスの良いスタイルだと思う。




    シャワー中でも

    背中にその膨らみを押し付けながら滑らせ

    イヤらしく小生を握った。



    その瞬間に

    彼女がただのプロではない空気感が作られた。



    それまでの浴場の雰囲気がガラリと変わったのだ。



    お互い声は発しないものの

    シャワーの音だけがする中


    とても妖艶な空気になった。


    そして

    ゆっくりと

    優しく

    小生を触り続けた。。。






    この数分の出来事だけで


    私はあっけにとられていた。




    そしてこの後の展開に

    期待しかなかったのだ。。。。。。









    ベットに移ると

    自然な流れで私が責める形になっていた。




    責めるのが好きで
    兎に角責めたい私なのだが、


    この日はどうも相手にのまれていたのだろう。


    激しく責めてはいけない



    勝手に心の中で思っていた。



    尊いという言葉を使うと

    過剰ではあるが


    どことなくそれに近いような雰囲気で



    映像の実物が目の前で横になっているという

    非日常と

    彼女がちょっとでも不快に感じたらこの後に影響するな

    という負の感情が



    私のペースを狂わせた。。。。。




    とにかく優しく

    優しく


    責めた。いや、






    責めさせて頂いた。





    それでもひたすら突起物を摩擦し

    彼女が痙攣をしながら逝った時は感動を覚え、

    そのまま引き続き何度か逝って頂いた。








    そして、そのまま舌でも触れ

    彼女の痙攣を楽しんだ。






    目の前にある綺麗に処理された不毛の恥部は

    ちょっと酸味を帯びた匂いすら

    イヤらしく思わせ

    無臭が好きな私を忘れさせたのだった。






    喘ぎ声も


    痙攣の仕方も



    あの時見てた画面の中と一緒だったからだ。




    本来ならば、このままもっと激しく責める所だが

    この日はここらで遠慮させて頂く事にしたのだった。





    というのも、


    先ほどのシャワー中の出来事を思い出し


    せっかくだから
    彼女に責めてもらおうという感情が沸いたのだ。





    仰向けになった私の
    太腿の間から顔を出した彼女は


    そのままゆっくりと顔を近づけ


    ゆっくりとキスをした。

    そして




    徐々に下へ下へと



    キスをしながら下がっていくのである。






    その舌圧と言えばいいのか


    触れ方がとても絶妙で


    ただ舐めるだけでなく


    舐め方


    力加減



    全てが計算されたものだったのだろう。




    もの凄く興奮したのを

    今でも覚えている。




    そして

    彼女はそんな中も


    常に私の目を見つめ


    ゆっくりと


    ゆっくりと

    責めていくのである。



    あの姿は


    正にAVと同じであった。






    画面に映っていたあの描写が



    今、目の前で忠実に再現されている。




    そして


    イヤらしく


    とても妖艶な表情で


    こちらを見ながら


    小生を咥えているのだ。





    まるで

    蛇に睨まれた蛙の如く

    私は瞬きすら忘れた。


    あの光景は
    それこそ何十分でも見ていられただろう。

    視覚と触覚の刺激が心地よい。




    そして上下入れ替わり

    彼女はローションを手に取り

    素股へと移った。



    まるで

    おいでおいでをするかのような雰囲気に

    惹きつけられ

    私は小生を彼女の恥部に擦り付けた。



    ローションのイヤらしい音が響き

    彼女の甘い声が私の鼓膜を刺激する。






    有料記事を鵜呑みにした私は
    この後の展開をまだかまだかと待ち望んでいたのだった。




    だが、どうにもこうにも動きに進展が見られないので


    思わず


    『○したいな。』



    と言ってしまった。






    するとその瞬間、
    彼女の表情が一瞬素に戻り


    『オプションになっちゃうんだけどいい?』


    という返答が返ってきた。












    しまった。





    記事を信じすぎた。。。。。






    予想外の出来事に私は戸惑い

    思わず価格を尋ねてしまった。



    『〇、、、、、、あ、○でいいよ。』




    すぐに彼女は下方修正した。




    これももしかしたら戦略かもしれない。






    しかし、私はとっさの出来事に

    考える間もなく




    それどころか




    今、目の前に起きている事実を

    楽しみたいとすら思ってしまっていた。






    普段、こういう交渉になった瞬間に

    じゃあいいやとなってしまうのだが


    この日ばかりは受け入れてしまった。





    思い出作り



    とでも言っておくべきか。。。。





    記念受験のようなものだ。







    そしてもちろんG着だった。






    もうそんな事はどうでも良くなっていた。












    どんな形であれ
    思い出を作る事実。











    私は男優だ


    私はとても凄い


    私は彼女を逝かせる事が出来る











    そんな勘違いをさせるほど

    あの日見てた
    画面の中で起こっていた出来事が

    今、現実となって脳裏に刻まれている。









    彼女を顔をじっと見ながら







    その満足感と共に




    私は発砲した。。。。。。














    そして、





    また会おうね。



    という言葉と共に


    街に消えていったのである。





    有料記事のとおりにはならなかったが


    私はいくつか仮説立てた。


    ●そもそも記事がガセ。
    ●記事から噂が広まりお客が増え、一見が増えてやめた。
    ●私が太客になりそうではない。
    ●私がタイプではない。
    ●AVを見てたと伝えた→どうせ出来ると思ってたんでしょ。


    こんなところだろうか。

    どれもありえる事だ。

    まぁ私に限ったことではないが
    よくあるといえばよくある。



    結局はお金・性格・容姿含め、女の子との相性なのだろう。

    実際に、購入した有料記事の同じサイトで
    私が入ったことがある別の子も購入してみたが

    その時は
    この子はガードが固く何をしてもダメだったと書いてあったが

    私が入った時はすんなりOKだった。


    もしかしたら別で噂が広まりやめたかもしれないが。。。。





    嬢と客であるまえに、人と人である。




    人によって違いがあってもなんら不思議ではない。









    なので私は今日起こった事実を
    正直にここに記させていただく。









    私は



    記念受験をした。














    帰り道の公園で

    若い子らが花火をしていた。




    こんな寒い中、楽しそうにやっている。





    季節柄、空気が澄んでいるのもあって

    夏に見るよりも綺麗に見えた。







    そして何より新鮮に思えた。










    やろうと思えば

    冬に花火を見ることもできる。






    画面の中の彼女を目の前に呼ぶ事もできる。








    こんな時期だからこそ







    人は何か

    非日常を求めているのかもしれない。








    【個人的主観による評価】

    ビジュアル  ★★★★★ 目元のメイクはパキっとしてますが、顔も小さくとにかく可愛いかと。
    スタイル   ★★★★★ この細さと胸の大きさのバランスも良く好みです。
    テクニック  ★★★★★ さすが元AV嬢。ぜひ責めてもらったほうが良いかと。
    性格     ★★★★☆ 普通に良いですが、自己承認欲求の強い子でプライドも高いと思います
    感度     ★★★★★ 映像のまんま、痙攣しながら逝ってくれます。

    ※目安料金 22000~30000/60分(指名料・ランクなどで変わります)

    個人的には元々映像で見ていた子だったので満足でした。年齢は20代後半だとは思いますが
    現役時の若々しさもキープしつつスタイルも維持されています。でももし行かれるならAVの
    話はしないほうがいいかもしれないですね。その時点で足元見られてしまうような気がしま
    す。私が逆の立場ならそうすると思いますし。でも、行かれるのであれば、AVを見てから行
    ったほうが何十倍も楽しめるかと思います。


    よかったら参考にしてみて下さい。

    【店名・女の子の名前は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが冒頭に店名と女の子の名前を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。
    https://nureta-eriashi.fc2.xxx/blog-entry-25.html






    今回気になった動画はこちら。

    感度の良い子って最高ですよね。。。。






    暇つぶしなら。。
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    画面の中から目の前に。現れたキュートな彼女はビデオガール。 【渋谷/デリヘル】元AV嬢○○さんレポ ※記事本文では女の子の名前も記載されております。※

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    【無料版】地元へ帰る前に彼が残したものは。。。。。2店に隠されたNNやらNSのアルファベット。【都内/デリヘル】

    たんぽぽの綿毛が舞い
    緩やかな日差しの暖かい日だった。



    私には数少ない風俗仲間がいた。




    こんなにも行っているのに、
    私の周りには風俗へ行く人間がいがいといなかったのだ。



    どちらかというと、その話を楽しそうに聞く人間のほうが多かったと思う。




    楽しそうにしているもんだから
    誘ってみると
    『オレはいいや。』
    と恥ずかしそうに口を揃える。


    『お金を払ってまではねぇ。』
    という人間も、もちろんいた。


    興味があってもその第1歩が踏み出せないのであろう。


    プライドなのか。
    恥ずかしさなのか。
    怖さなのか。


    私には真意は分からないが
    人それぞれの価値観でいいと思う。





    その少ない風俗仲間とは
    一緒に行くことはそんなに多くはなかったが


    何かあるとみんなで情報を共有するのが自然な流れだった。




    そんな仲間内の1人

    ここでは『タカシ』としておこう。




    そのタカシが家業を継ぐため地元へ帰る事になった。

    本人は何もない地元へ帰るのは嫌だとは言っているが
    家の事情もあり
    そんな事も言ってられず、苦渋の決断。。。







    致し方ない事だとは思う。




    ただ、昔に比べ連絡ツールも増え
    私には遠くに行ってしまうという感覚は不思議と無かった。





    行く本人側からしてみれば
    何かと不便な事があったりと問題はあるのだろう。

    見送る側としたらただの引っ越し程度に思っていたのかもしれない。

    これで縁が切れるとも思わないし
    なんかしらで会おうと思えば会えるだろうとも。。



    そんな事がありながら
    私はタカシと最後に2人で飲む事にした。




    特にお互い気の使う仲でもない。
    店選びもすることなく適当に見つけて適当に入る。




    どこにでもあるようなガヤガヤした居酒屋だ。

    ただ、今年は特殊な年でもあるせいか
    やはり今までに比べてお客がかなり少ない。

    店内は常連さんのような人達でかろうじてといった所だろうか。


    私も普段は控えていたが
    この日ばかりは控えることはしなかった。



    そして2人でしっぽりと飲み始めたのだった。



    特にテーマなんてものは無かったが
    気付いたら風俗の話しかしていなかった。










    男なんてそんなものである。









    タカシは
    『これからは場所的にもなかなか気軽に行けないし、
    そもそも外れが多そうだ。』


    と嘆く。





    彼の帰りたくない理由はコレなんじゃないかとも思った。



    なんとも小さな話だが

    もし私が逆の立場だったら。。。。。。








    多分、同じことを考えるだろう。











    男なんてそんなもんである。









    そして思い出に浸りながら

    この店のこの子は可愛かった
    だの
    あの子にまた入れるなら入っておこうと思う
    だの



    ひたすら2人で振り返った。





    そんな時、ふとタカシは思い出したかのように言った。



    『そいえば〇〇のNN店の話したっけ?』






    ???







    記憶にない。。







    聞いてないぞタカシ。。







    『いや、そんな話は聞いてないぞ。』

    ちょっとばかし詰めるような形で
    真剣な眼差しを送った。





    『あれ?言ってなかったか。』
    『じゃぁ最後に調査引き継ぎということで。』




    いきなり切り出したかと思えば
    出し惜しみもせずあっさりと伝えてきたのである。





    タカシ曰く
    〇〇【〇〇〇〇〇〇〇という店

    〇〇〇〇などでは〇〇〇〇〇〇だが
    〇〇の〇〇〇〇のほうではNNやNSが見分けられるらしい。


    〇〇〇〇で
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【NN】
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【NS】
    〇〇の〇に【〇〇〇】子は【G着】

    との事だ。

    そしてそこにはなにやら〇の影の力が働いているっぽく
    しないと稼げないなど煽っているとかいないとか。。。





    なるほど。






    ただ、ふたつだけ忠告された。









    『〇〇は〇〇〇〇。。。』


    『〇〇〇〇〇〇〇〇。。』











    御意。。。







    タカシ曰く
    〇〇は〇〇〇〇〇〇がだいたい〇〇〇〇〇との事。
    〇〇〇〇とまではいかないが、人によっては〇〇〇〇〇もあるらしい。
    もちろん〇〇の子もいるがこればっかりは入ってみないと分からない。


    そしてなにかとワケアリが多いのか
    〇〇の〇〇〇〇〇子が多いイメージだとの事。

    もちろん全てではないものの
    〇〇〇な流れになっている子が多いとも。



    タカシもそこで何人か入って調査中だから引き継いで欲しいと。



    なるほど。

    興味はある。

    〇〇〇〇する〇〇もある。




    ただ、




    最後にお前の残した言霊


    成仏させないとな。



    私は引き受ける事を彼に約束した。



    するとタカシは追い打ちをかけるように伝えてきた。



    同じく
    〇〇【〇〇〇〇〇〇〇】

    こちらも基本的にはNN店との事。

    そしてこっちの店の方が〇〇〇〇〇〇〇との。
    ただ、一部出来ない子もいるらしいのと
    その見分ける術が無いのが難点らしい。



    タカシよ。


    どうやらこの調査依頼はなかなかな回数通わないといけない事になりそうだ。







    焦らずゆっくりと

    気が向いた時に入ってみるよ。






    そんな事を話していると夜も更け

    タカシとはいずれまた会うでしょと
    いつもと同じように軽い流れで別れを告げた。




    帰り道、私はおもむろに携帯を見ながら
    トボトボと歩く。




    気になって仕方がない。




    こういう所へは
    実際に行かないと気が済まない性格である。




    そしてふと、ごくたまに連絡を取る
    以前仲良くなった知り合いの風俗嬢にメッセージを送ってみた。

    するとタイミング良く、
    比較的すぐに返信があったので
    この店の事を知ってるかそれとなく聞いてみたのだ。


    なにやら嬢の間でも噂は聞いたことがあるらしい。

    ただ、
    病む子が多くてすぐ辞めちゃうらしいよ。

    ぐらいの情報だ。

    あそこはキツいから働くならやめときなみたいな噂なのだろう。




    こういうネガティブな情報はすぐに回るものだ。


    それでも気になるものは
    気になる。









    そして私は後日、


    足を運ぶ事になったのだ。



    詳細をレポしようと思ったが

    このブログを始めた時には入った子が辞めてしまっていた為、


    気が向いた時に無料記事で記そうと思う。








    辞めてしまった事から読み取れるように

    事務的ではあった。






    きっと、
    彼女には重荷だったのだろうな。


    またどこか自分に合う所で頑張っていて欲しい。


    そんな事を思いながら
    ふと足元に目をやれば、




    アスファルトの隙間からそっと生えたタンポポ。







    息苦しい中

    必死に根を張り

    顔を出したんだ。








    どんなに息苦しくたって


    顔を出したらお日様が当たるんだ。


    涼しい風だって受けられる。


    そこで耐えれたら



    きっと綿毛は飛べるだろ。








    もちろん自由になんて飛べはしないが、


    流れに身を任せて




    少なからず




    どこかへ行ける。







    新しい場所へ。



    きっとね。




    【店名・詳細は有料版へ】
    有料版では文章は同じですが伏字部分に店名と詳細を記載してあります。
    気になった方は覗いてみて下さい。
    https://nureta-eriashi.fc2.xxx/blog-entry-20.html

    note版はこちら  ※内容は一緒ですので御利用しやすいほうでお願いします。







    P.S 最近ついつい買っちゃうシリーズ。
    個人的にはやっぱ素人物のほうが好きです


    暇つぶし用

    地元へ帰る前に彼が残したものは。。。。。2店に隠されたNNやらNSのアルファベット。【都内/デリヘル】

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    【無料版】援デリに騙されたフリをして突入。それでもしらを切る彼女。【出会い系/援デリ】レポ

    時に暇という時間は
    人に考える時間を与え



    突拍子もない行動をさせるものだ。




    それは私にも同じで


    この日に限ったことではないが、
    私は、昔登録したままの出会い系をたまに覗く事がある。


    多分大抵の人が耳にした大手のあそこだ。



    ちょこちょこ使っていた事もあるが
    だいたい暇つぶしで覗いてたりする。



    まぁ世の中にはこんなに可愛い子がいるものかと
    驚かされるばかりである。


    ここに登録してある写真が偽物で本人でなかったとしても
    誰かが撮った写真であって、どこかで実在するわけだ。



    それでも、これ偽物だろと疑いながらも
    メッセージが来ると一瞬でも『おっ!』となるのは男の性である。


    まぁ、大多数が偽物でサクラなどだろうが
    一部実際に登録している子もいる。

    もちろん実際に会った子も数人いる。

    まぁ、これはまた別の機会に話そうと思う。




    とにかくこの偽物か本物かを勝手に予想するのを楽しんでいたのだ。


    アプリもあるが、
    ネットサイトのほうで閲覧すると細かいプロフィールの詳細がわかったり
    日記が書いてあったりと
    色々精査するにはネットサイトのほうが使い勝手が良い気がする。


    以前はネットサイトでは写真を見るのにポイントが必要だが
    アプリではそのまま掲載されていた。
    ※今ではネットサイトでも写真はそのまま表示されるようになっていた。

    アプリではざっくりのプロフィールしか表示されないが
    ネットでは細かな目的がわかる

    これを自分の足跡をたどって照らし合わせ予想していたのだ。


    謎解きみたいな感じではあるが暇つぶしにはちょうどいい。



    もちろんこれは偽物ではないと思えばメッセージを送ってみたりもする。

    登録自体は無料なので暇な人は覗いてみるのも面白いかもしれない。
    課金せずにポイントを貯めたければ
    たしかアプリで毎日ログインポイントが貯まったはずである。


    ただ、万が一課金する場合は暇つぶし程度でのめり込まないほうが良いとは思う。
    きっとそのお金で風俗へ行ったほうが良かったと思うはずだ。







    そんな事はどうでもいいわけで。。。。







    私はその暇つぶしの中で
    ひとつ気になっていた事があったのを思い出した。

    世間を賑わせていた援〇デリバリー
    通称 援デリ
    これに実際入ったという人が私の周りにはいなかった。


    気にはなるがどんなのが来るかも分からない。
    マイナス要素しかないこの事例を

    私はどうも放っておくことが出来なかったのだ。






    この暗闇に包まれた領域に
    脚を踏み入れてみる事にした。






    まずは適当に足跡を辿って逆に足跡を付けてみた。

    そんなことをしていると
    すぐさまメッセージが来る。




    まぁ、内容と言えば
    はじめましての挨拶もなく
    一方的に自分の性癖をつらつらと書き殴り

    もし興味があれば連絡を下さい。
    だの
    この後お時間ありますか?
    だの




    だいたいがこんなものだ。


    普段は無視をするが
    今回はこれを待っていたのである。


    そして、何人かに
    今日はムリだが明日なら。
    という返信をして様子を見てみる。






    相手からしてみたら、




    掛かった
    と思ったのだろう。





    すぐさま返信をしてきた。

    『明日でも大丈夫です。』







    私ももちろん思ったさ。





    掛かった
    と。





    こんなにもかというぐらい
    あっけなく、約束が出来た。


    一応、彼女のプロフィール上では
    スタイリストの見習いをしているらしい。


    私は彼女をプロフィールと写真を頭に叩き込んだ。


    もちろん明日には
    答え合わせが待っている為、
    1つ1つ照らし合わさねばならない。



    そしていつもなら心躍らせながら向かう電車の中も

    どこか落ち着かない胸騒ぎと
    好奇心からくるワクワクが入り乱れていた。



    もちろんこちらが冷やかしと思われないよう
    当日もちょこちょこメッセージを送りながら向かっている事を伝えた。




    何を着て行こうか迷っています。


    だと。





    ファーストが大事だぜ。
    期待してるよスタイリストさん。



    そんな事をしながら待ち合わせ場所に着いた。

    相手が指定してきた上野駅だ。

    到着した事を告げしばし待ってみる。




    そうするとそっと近づいて話しかけてくる女性がいた。

    『襟足さんですか?』


    会った瞬間に確信した。










    当たりだ。










    顔こそ出していないものの
    明らかに写真とは似ても似つかない女性が
    そこには居た。





    可愛いだの

    可愛くないだの





    今日は関係ない。






    予定通りだ。







    すぐに私は話を合わせて歩き始めた。






    そして、
    私が今日待ち合わせをしていたのは





    スタイリストの見習いである。







    その彼女は







    ボロボロのバックを持ち



    薄汚れた靴を履いていた。






    ファッションを仕事にする人が



    オシャレに気を使わないなんてことがあるだろうか。











    当たりだ。









    そして私は以前、
    仕事でスタイリストさんと仕事で絡む事があった。


    なので当時の話を織り交ぜながら
    『スタイリストさんっていろいろ大変だよね。』
    なんて言葉を投げかけたりもしてみた。





    『そうなんですよぉ。』
    と言葉を返す彼女だが

    一瞬何の事か理解していなかった表情や
    目が泳いだ瞬間を




    私が見逃すはずもない。







    逆に、
    私の隠し通してるニヤニヤも
    表に出ていないといいが。





    そして彼女は慣れたように

    『ここにしましょう。』
    とホテルに入る。





    ホテルに入るなり
    淡々と服を脱ぎ
    シャワーへ行く





    彼女が率先してシャワーのお湯の温度を調整し
    手を出しながら湯加減を見る。











    そこへ私はもうひとつつき。







    『随分と手馴れてるね。プロの方?』







    多分ニヤニヤしていただろう。






    『は?全然そんなんじゃないし。』




    ちょっとだけ苦笑いしながらも
    焦っている彼女がいた。




    そして私の追尾は終わらない。



    『この界隈って最近は援〇デリバリーとかもけっこうあるじゃん?』



    そのころから彼女は眼を合わせなくなっていた。




    『何それぇ?そんな言葉初めて聞いたけど。。』





    ちょっと気に障ったのかもしれない。

    心なしか彼女の口調が強くなった気がする。






    ベットに行くと

    彼女はいろんなNGを出してきた。

    やれここは痛いからイヤだ
    だの
    指はダメ
    だの
    口はイヤだ
    だの




    ネットなどでよく聞いていた話と似ている展開だ。


    それには素直に従い
    いったんつつくのをやめた私は彼女に歩み寄るように

    優しく
    そしてフレンドリーに接しながら
    事を終わらせた。



    もちろん彼女は愛想笑いをするも
    どこか淡泊で
    血が通ってるのか?と思うような
    鮪具合である。



    世間の荒波に揉まれ
    泳ぐのに疲れ
    ベッドというまな板の上で
    ただじっと時が経つのを待っている。



    本来なら引き締まっているはずの赤身も


    旨味すらそこにはなかった。








    なんとも哀愁深い空間だ。

    そして、もう1歩

    私は彼女に踏み込む予定でいた。







    『で、実際のとこどうなの?
     特に怒るつもりもないし分かっててここに来てるんだけど。
     援〇デリバリーなんでしょ?
     ちょっとそういう話聞いてみたくてさ。』



    彼女の表情は曇ったが
    それを勢いで乗り切ろうとしてきた。


    『だから私そんなの知らないって!』









    もちろん追い込む。




    『でも写真とは違うし、スタイリストでもないよね?
     そもそもスタイリストって言葉出した時、一瞬知らなかったよね?
     メッセージのやりとりは違う人がやってたんじゃない?』






    『だから知らないってばぁ。』


    もはや返答になっていない。

    まぁ私がデリの本業の人かもしれないし
    そう簡単に口を割るわけがないか。


    もしうかつにそうだと言った相手が
    デリを本業にしている人だったら
    そこから芋づる式だろう。




    私はただ興味があっただけなのにな。。。






    そんな流れで空気も悪くなった中
    上野の街中でお別れをした。







    街中に消えていく彼女の後ろ姿は
    どことなく疲れて
    そして寂しそうに見えた。





    こんなにも人で溢れているのに
    彼女はひとりぼっちかもしれない。





    そして誰かに必要とされる為に
    その誰かに従い
    自分の意志とは相反した行為をする。




    虚しくも
    この街の需要と供給の歯車に
    彼女は必死にしがみついているのいるのだろう。


    何も得られるものはないと分かっているのに。。。




    そんな彼女は鏡に映る自分を見たくないのだろう。

    シャワー中も

    ずっとうつむいていた。





    自分ばかりと
    責めるかもしれないが



    街行く周りの人だって




    案外たいして変わらないのかもよ。



    プロフィール

    nuretaeriashi

    Author:nuretaeriashi
    御拝見頂きありがとうございます。
    当方、いたって見た目も稼ぎも普通のサラリーマンです。
    過去には仕事で全国を回り各御当地で風俗を楽しんで参りました。
    方言と触れ合ってみたり、美味しいお店を聞いたり
    また違った楽しみ方もありますよね☆
    ピンサロ・ヘルス・ソープ・マッサージと気になった所には自ら足を運んでみるようにしてます。
    でもやっぱり月に数万円と決めた中で風俗に行くからには失敗したくないのが本音。。。
    どんなにHPの写真や写メ日記・プロフィールを凝らしてみてもなかなか思い通りにいかないのが大衆店。もちろん人それぞれ好みもありますので当たりと思う人も自分には合わないなと思う人もいるわけですよね。
    それならば、自分と好みの合う方でしたら喜びを共有出来るのかもしれません。
    良くも悪くも正直に、
    大切な給料を少しでも良い時間に使える為のお手伝いが出来たらと思います。
    こういう情報は無料でどこにでも転がっていると思う方もいらっしゃると思います。
    ただその情報が正しいのか釣りなのかも判断しなくてはなりませんし、
    タイプをピンポイントに絞る事で共感しやすくなるのではと思っております。
    そして自分がまた指名するであろう子の事も記載しますので
    必要な人のみが確認できて、予約状況など少なからず足止めになればという思いでございまして
    お駄賃という形でありがたく頂戴させていただきたく思います。
    御理解の程、宜しくお願い致します
    m(_ _)m

    【はじめに】という記事にざっくりとした
    当方の好みや狙いどこを記載しておきますので、それを参考に記事の購入を御検討頂けたらと思います。

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